35-350でカワセミ試し撮り
オークションで売ってしまう前に、せっかくなのでEF35-350Lの修理後の写真を撮ってみました。
モデルは肖像権対象外で一番私が燃えるカワセミ君。
↑これが修理前の前ピン状態の画像。
↑ここからが、今回の修理後のレンズの画像。
羽のフワッとした部分までクッキリ写るようになり、木の幹や枝までなんとなくクッキリ度が違う感じがします。
↑ダイブはどうしてもカメラを動かしながらなので手振れは入りますが、この瞬間が一番ワクワクしますね。
水しぶきだけでもいいなぁと自己満足に慕ってます(笑)
↑こちらはかなりジャスピンに近づき、魚を加えているところが撮れました。
でも、着地点的を絞って、MFでピントを合わせておかない限り、動いたままは追いかけられないみたいですね。
でも、いつどこに飛ぶかも分からないカワセミの着地点に山はって、構えているのも短気オヤジにはしんどいなぁ。
ハンティング後半になると必ずここで一休みしていきます。
完全にここのカワセミの行動パターン読んだり!
でも、もうすぐ新緑の季節になるから、木々に若葉が生えたら私の眼では、もう追えないかなぁ。。。
せっかく陽射しも強くなってシャッター速度も稼げるようになるのに、上手くいかないもんです。
と言いながら懲りずに、出掛けると思いますが(^^)
今度からはとりあえず、70-200LIS+テレコンというスタイルになるのかな!?
しばらくは、撮るとしても200で我慢。花の季節なので、もうすぐにでもマクロが欲しいっす。
EOS1DMarkⅢ + EF35-350F3.5-5.6 L USM




