東京大会ハイライト
今日は先日のレスリング東京大会のハイライト版です。
先日はうちの子供たちのことを書いたので、今日はチームメンバーの活躍を載せます。
↓試合前日今回イチオシの選手として紹介した洸太。
いい顔してたのに、ちょっとピントが甘くなってしまいました(><)
↓ゼロ君とここ最近一番沢山練習を一緒にやってるヒロト。
ヒロトは柔術もやっているのでグラウンドテクニックがあります。
↓アメブロ仲間の6年生拳斗。
全試合フォール勝ちの圧勝で優勝しました。
↓4年生アイル。強い心と強い母ちゃんパワーで優勝!
攻めても、やられても、みんなの表情は全力を出し切っている顔です。
↓全国チャンピオンの実績もあるカイトも、一回戦から点の奪い合いの厳しい試合を強いられ焦りの表情も・・・
↓3年生28kg級決勝はカイトとリョウの同門対決となりました。
お互い幼少期からずっと一緒に苦楽を共にし手の内は知り尽くした仲。
昨年の仙台大会での同門対決を制したカイトにリベンジという形で今回はリョウが優勝しました。
↓レスリングをはじめて1年余りのカツノリですが、昨年はメキメキと力を伸ばしました。
今回はちょっと無理な減量も祟ったかな、残念ながら最後の最後で逆転され1回戦で敗退。
↓今回AACCは過去最高の24名の参加で、11名がメダルを取りました。
明日からまたみんなで次の大会に向けて練習頑張ろう!
なぜか、一番余裕もって撮れたはずの集合写真が一番ピントが甘くなってしまいました(><)
今回は、先日kazukenさんに 「寄って寄って・・・」というアドバイスをいただいて、これまで以上にフレームから被写体がはみ出るくらい寄って撮りました。
今までは、全体の動きや雰囲気を入れることを考えて構図も体全体が入るように撮っていましたが、今回のズームを利かせたことにより、更に表情が鮮明になり迫力が出た感じがします。
でも、ギリギリのフレームに、どの方向に動くかわからない選手達を収めるように追い続けるのは結構必死になりますね(^^)
1D+70-200Lという最高の組み合わせでAIサーボが使えたことが上手くいった要因だと思います。
〈使用機材> EOS1DmarkⅢ + EF70-200F2.8L IS USM
ISO2500
Av F2.8開放
Tv 1/300秒前後










