登場人物
K Yさん ・・・大学2年の山岳部の先輩
S S氏・・・同期の友人
S I氏・・・同期の友人
私は今回、感想文を書くことになっていたが、楽しかった、面白かったなどの羅列で文章が終わりそうな気がしたので山行日記として書こうと思ふ。また未来の山岳部の後輩たちが私の文を読み、その後、他の人の感想文を読むとまた、違った面白さがあると思ふ。
5月2日、合宿前日、K Yさんから明日は大学に朝7時集合との後達し。私の家は徒歩10分なので集合できるが、友人のS S氏は7時には間に合わないということで私の家に泊まることになった。S S氏が眠れないということで、銀魂を読むことにした。そのお陰か、0時前には眠くなり二人とも就寝した。
5月2日、合宿前日、K Yさんから明日は大学に朝7時集合との後達し。私の家は徒歩10分なので集合できるが、友人のS S氏は7時には間に合わないということで私の家に泊まることになった。S S氏が眠れないということで、銀魂を読むことにした。そのお陰か、0時前には眠くなり二人とも就寝した。
5月3日、5時30分のアラームで目を覚ました。昨日の残りのカレーを温め二人で食べた。その後、ラインでお早うメールを送った。友人のS I氏は午前3時におはようメールを送っていた。どうやら、私達二人が一番遅く起きたようだ。6時30分に家を出た。朝から雨が降っており天候はよくないようだ。
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