言葉の宝物
昔いーちゃんが出待ちで
「(千秋楽の客席で)すごくキラキラした目で(ファンが)私を見てくれているのが見えた。あそこにいるのが私のファンだって、みんなに誇らしかった。」
と言ってくれた。
そんな言葉の数々を、宝物のように、ずっと心にしまってる。
夢がリアルだった
リアルな夢を見て驚いた
夢の中でどこかの施設に行きパンフレットを広げると◯◯年史のような感じでかつての写真が載っていて何故かプリメールのクロードとドラキュラが混じったようなビジュアルでステッキを持った悠浦さんの写真が載っていて、ロビーの三人がけのソファの一番左端に沈み込むように座りながら「あぁ悠浦さん綺麗だったなぁ」と言ったら隣の真ん中のソファから「そうですよね」と笑いながら言う声が聞こえたのでフッと見たら、それに似た扮装の悠浦さんが沈み込むようにソファに座っていて「えっ悠浦さん?」と言ったら「そうですよ」と言われて、そのあとが自分でも驚くけど「現実だと思えるように握手して下さい」と言ったら握手してくれたのだが、黒い手袋をはめていて手袋越しなのだった。その時は「こうやって握手して貰えたから現実だ。」と安心していた。その後、その劇場で実は何かレトロなブロードウェイミュージカルが行われる予定で、その制作発表があるらしく、黒髪のフィンガーウェーブの短めのカツラとそんなドレスに服装が変わった悠浦さんが舞台に出て来たのかちらっと見えて、そっかまた歌が聞けるのか!と物凄く喜んでいた。
という夢

