アイリスの日記 -33ページ目

へぼ侍アーカイブ

へぼ侍の配信のアーカイブの視聴は今日まで
仕事から帰ってから見たくてたまらず必死で見てました
初演のDVDと見比べるとレオ様の松岡の眉の描き方が違っていたり、勿論既に書いたけれど頬の傷の左右の違い…推測するその理由…啖呵を切るところの演技、特に、だがもうバレた…の辺りの一瞬本当の自分になってしまう弱々しさというのか、涙が一瞬、落ちるような…その後の、松岡の顔で、覚悟を決めたあの剛と弱さの差というのか…
色んなところでセリフの言い方が違って

何より黒燕尾の美々しさ
Vの字の先頭に立つ輝いている感じ
最後に決めるポーズの男役らしい美しさ
空間に切り込む角度、空間に存在する形が、常に男役として、完璧に美しく見える
その感覚のセンスの良さ
お顔の美しさ、華やかさ、凛々しさ
松岡らしさを残しながらも歌劇の男役の華やかな美学
黒燕尾の時にも
その表情の移り変わり
そして
エトワール、歌唱指導というのか
残月の主題歌を歌って出る表情の柔らかい優しい美しさ
声の伸びやかさ
人柄の感じられる包み込むようなあたたかさ
普段の公式投稿からも、まり草先生の投稿の描写からも
下級生にも先輩にもそして先生方にも
気を配って愛溢れて、そしてみんなに愛されておられるのだろうと
よく分かる


公式の戦地速報の舞台裏で撮ったのであろう、声をひそめた動画の松岡の表情の麗しさ💦煙草をくわえた松岡らしい表情で、待ってるぜっていう恐るべき格好良さ、なのにその後の、極めて優しい品のある綺麗な声での素の話され方

本音で書くと絶対他の人に引かれるくらい、褒めちぎってしまうから
鍵かけてインスタに、書きたい感想を書きたいだけ書く事にした次第
書きたいだけと言っても、全然書けてない事も沢山あります
鍵かけてすら書けないというか

客席降りの時の濃密な香水の匂い…動けなくなる位の、何かの魔法というのか…

武器の長さが銃剣の剣の分、人より長いので、動きがより大きくて、物凄く男っぽく、格好良く見えて、痺れるような感じ
初演時にも書いたけど、戦場の、松岡の表情と、三木や、沢良木の表情が全然違う
戦場は、戦闘能力の無いものが、そうそう容易く死なずに生き延びられる場所では無いから…

巨大な熊から逃げる夢

物凄い巨大な熊が、道の脇の山の中から現れて、乗っていたバスの周囲から覆い被さるように襲ってくるので、窓閉めて!ドア閉めて!早く走って!と言って逃げている夢を見た

夢占いで調べたら、強大な何かにストレスを感じているそう

大体わかる

今の状況


ファン

私は、誰それ色に染まりますみたいなスタンスでファンした事はないしそういう風に絶対なりたくないし自分は誰それファンだとわかるように他人にアピールするのも好きではない。じゃらじゃらとグッズを身につけたりするのも昔から絶対無理。(人がするのは別に否定はしない。)誰それファンだといちいち他人にアピールしたくない。ただ観客の中の一人でいて、ファンだということはその推しにだけ分かっていて貰えたらそれでいい。ただ自分の中で好きでいて、死ぬ前に後悔することなく精一杯見ていたいと思うだけ。