アイリスの日記 -2ページ目

天輝レオ様主演、プレシャスストーンズ





明日は春のおどり


インスタが主になっていて、アメーバも昨年来サボっており…動画もインスタにはきちんと載せて行っているけれども、YouTubeもダンディⅡ途中から途切れており…


たけふ楽、雪妃さんのお見送り





淡々と、事実だけを…初めインスタに書こうとしたが実はインスタは意外と文字数に制限があり、本当に書きたいことをすべて書こうとすると文字数が全く足りず、分けて書くのも違うなと思ったため、(分けた一部分しか読まれなければ、やはり本意が伝わらない為)こちらに転記する事とした。本当に真摯に一挙手一投足を生きて来られた方の大事な公演の最後の大事な日…当日は終演後雪妃さんファンの友達とフードコートに胡桃胡麻蕎麦とコーヒーゼリーを食べに行き雪妃さんをお見送りするのに16時45分位にふんわりと集合的な事を聞いていたので40分位に戻ったら既にかなりの人だかりだった。(早くから集まると通行の邪魔になるからあえて集合時間付近に来るようにということだった筈だが写真を撮りたい方々が早くからいた様子)下手端にしか行けず足が痛いので友達が小さい携帯椅子を出してくれたので前から4列目に座っていた。1、2列目の方はしゃがんで下さいねと仕切ってる方が言われていた。雪妃さんは17時位に出て来られる予定と言われていた。私からは建物内の奥は見えない位置だった。そんな中ガラス戸の真ん前でカメラ等を構えていた一群の誰か女性がわっと騒いで大声で「天輝さん!」と言ったのは聞こえて、えっどこ?と頭をずらすと建物の奥が見え白っぽい上着が一瞬見えすぐ見えなくなった。カメラ等を構えていた真ん中の前方の誰か女性が、「天輝さん写真爆買いしてる!」と大声で言ってるのも聞こえて爆買いって何だろうと思った。みんなが建物内に向かってワッと騒いでカメラや携帯を構えているのも見えた。誰かが「天輝さんお手伝いしてるのかな」と言ってるのも聞こえたが私の視界の前には室内に大きな太い和紙を貼った円柱2本があり何も見えなかった。かなり遠くで小さく白っぽい上着が見えただけだったし、私はもしかしたら何か用事があったのかもだけどみんながワッと騒いだので今は雪妃さんのお見送りの大事な場だから邪魔をしないように隠れてしまわれたのかなと思った。私は元々携帯を出していなかった。お見送りのことしか考えてなかったが千穐楽で抜け殻のようになっており…横にいたスマホを構えていた人に「えっ撮ったんですか」と聞くと「遠くて一瞬で撮れなかった」と言っていたので、あれだけ遠かったらスマホじゃ撮れないだろうなと思い…私は向かって左側にいたが向かって右側にいた友達は、ガラスの所にわっと集まった方々が騒いでいるのもご覧になったそう。そうこうする内すぐ雪妃さんが出て来られて少女のように清々しい美しい袴姿で退団の最後の言葉を述べられていた。西宮市出身の私が武生での退団を決めたのは大きな舞台でショーがあって、踊れて、というのがいいなと思ったから。舞台稽古で、音がとても良く響くと思った。自分の声を客席にお届け出来て、客席と一体となれる…というような言葉を、マイクなしで、一生懸命お話しされ、袴の腰のあたりに、白と水色の、舞台のフィナーレでも付けられた退団ブーケを付けられ、真っ白な、百本位ありそうな白い薔薇の造花の花束を抱えられてとても美しくて、そこから、コーンと仕切り棒で作られた花道の両側にぎっしりと立つファンに、左右に手を振り、そのまま恐らくファンの方などにはハイタッチをされたり、更に別の花束を差し出す方から受け取られて、持てないので、ついていく方が持たれたり、プレゼントの紙袋も受け取られたり、していた。すぐそこに道路があり、箱型の車が迎えに来ておられ、運転手さんも白い服を着ておられ、雪妃さんは頭にも花を付けられていたがお花をぶつけないように頭を下げて綺麗に車内に入って行かれ車の中からもずっと手を振って去っていかれた。少なくともあの場は雪妃さんのお見送りという名目で設けて頂いた場だったので…公式にはまだ出待ちも禁止のまま。雪妃さんの為の場で、たまたま見えた他の人にきゃーというのは違うし雪妃さんにも失礼。そういう為に設けられた場ではなかった。また雪妃さんのフェアウェルで会いましょうと言って別れた。レオ様にとっても、非常に大事な公演の最後の、大事な日だったし、雪妃さんにとっても。推し活の場では世間に誰のファンであると公言している以上、誰のファンという事は知れ渡っているので、自分も目立っていないつもりで、気づけば自分の知らない方が多数自分の事をご存知だったりして、基本的に、こういう推し活の場ではまず「誰それのファンの誰それさん」という肩書きでまず認識されてしまうので、常に誰かに見られているという意識でいて、「誰それのファンの誰それがこんなことをしていた、書いていた」と言われないようにしなければといつも思っている。その一番の理由は「自分の好きな人に迷惑をかけたくないから。自分の好きな人が嫌だと思うことをしたくないから」
以前ある事で何故そういう選択をするのかと聞かれた事があり、「自分の好きな人が嫌だと思う事をしたくないから。」と答えた。自分がリアルな場で顔を見せて口に出来る文章を、言葉を尽くして書けるのは、文字数の多いインスタやブログであるし記録に残るし消え去らない。リアルな場で顔を見せてこれを発信したのは自分であると堂々と言える文章しか書かない。そんな私も、最新の公式のポストを見て反省した事が…レオ様とありすちゃんの甘やかなお似合いの並びを見て本物の恋人同士のようとか軽々しく嬉しそうに言ってしまって申し訳無かった…お二人は共に戦った、戦友だったのだと、改めて認識した…
申し訳ないけど彼の方は自分の贔屓が今のトップではなく例えば下級生であったとしてもあんな馬鹿にしたような揶揄したようなコメントを当初返されたのだろうか。削除されたが、ネタかと思ったので、と当初馬鹿にしたようなコメントをされていたのに驚いた。ネタ、とかいう言葉が発せられるようなふざけた要素は一切ない現場であると思っていたが、この方には違ったのか?と。また命懸けで一ヶ月戦って、それを終えられた最後の日に、私の好きな方をあんな大事な場で、ネタかと思ったと、何を言っているのかと。それを見た人が怒って当たり前ではないのかと。そして指摘されてもそれすら理解出来ない方なのかと。真摯に謝って、終わりではないのか?と。その後そのコメントも削除された。人間だから過ちはある。リアルでは仮にまともな方であったとしても、SNS上では何故だか、浮ついた言葉を別人格のように連発される方もある。もしかしたらそうだったのかもしれない。今は真摯に謝罪の言葉を載せておられる。他山の石でもある。誰だか知らないし顔も見たことはないが、こんなに大事な一日、雪妃さんのラスト、大事な推しの大事な公演、大成功に終わった一カ月公演のラストをこんな風に台無しにされた腹立たしさは消えないが、忘れる事にする。コロナ禍前年の夏に他ジャンルからいらした方である事は知っており、綺麗な写真を撮る方だなとも思っていた。その後コロナ禍だったのもあり、歌劇の劇団員と接する事も無かっただろうし、劇団員を、感情のある人であるというより、コンテンツのように捉えておられたのかもしれない。推し活の現場ではそういう方がいるのも知っており、私は正直そういう捉え方の方とは、全く合わない。話は戻るが文字数が足りず書きたいことを書けていないというのは、本当に書きたい事が書けていないのと同じであるので、本意ではなく、(だから文字数が全く足りない旧ツイッターは全く本意が伝わらない気がする上一生懸命書いた感想も消えてしまい記録されないというのもあり基本的に書くのをやめた。他にも理由はあるが)そもそもインスタはいつも、実は時間を見つけては少しずつ書き足して行っているのだが、途中、文字数が全く足りない事に気づき、分けて書くのも違うので削除したが、淡々と見聞きした事実としての記録は残すべきと思う為、こちらに転記しておく。元々最初にmixi、それからameblo、Twitter、Instagramとやって来たツールであり、元々長文書きの為、長文のツールが合っている。Instagramは動画を載せられるので始めた。あと念の為、これもいちいち書く事ではないかもしれないが、以前好きな方のインフォメーションアカウントが始まった直後、そもそも文体が全く違うし普段仕事をしている私にあんなまめな事が出来る訳もないのだが、知り合い何人かに、あれはあなた?と言われた。勿論違うので、念の為書いておく。(どなたがなさっているのかも、知らない。)