アイリスの日記 -15ページ目

春のおどり イープラス貸切 撮影タイム











2024年4月13日15時

#OSK日本歌劇団

#春のおどり


【公演タイトル】「レビュー 春のおどり」


【出演者】楊琳・舞美りら・千咲えみ・白藤麗華・華月奏・城月れい・翼和希・壱弥ゆう・椿りょう・唯城ありす・羽那舞・紫咲心那・せいら純翔・純果こころ・有絢まこ・知颯かなで・空良玲澄・舞音ことは・璃音あかり・真織ひな・華蓮いろは・美丘さくら・碧輝来・凰寿旭・鼓珀響・奏叶はる・妃乃愛・珠凜かのん・ことせ祈鞠/桐生麻耶(特別専科、第二部のみ出演)

100期生(初舞台生)華妃ダリア・桃白透衣・陽向だいち


私本当に、こういう歌劇の舞台を見たいんだなぁとつくづく思いました。

最初のチョンパの若衆と娘も本当に好きだし、たけのこも、多分落語で聞いた事ある噺。


トーク思い出し 順不同

好きな食べ物

楊さん 白いご飯

舞美さん トンカツその他揚げ物全般

千咲さん 麺類 ご飯炊かずに麺ばかり茹でている

白藤さん 白いご飯とパスタ

城月さん 漬物、餃子、白いご飯に合うもの

華月さん お餅を焼いて醤油もつけずそのまま食べる

翼さん 餃子と茶碗蒸し

壱弥さん 白いご飯

椿さん 生麩とタケノコ

(嘘だーという声が上がってましたが、ふざけてるのか真面目なのか分からない顔で、本当なんですよ!と言ってました)

桐生さん キャベツ太郎(みんながしっかりした物ばかり言うから。キャベツ太郎がしっかりしてないって訳じゃないんですよ!と)

唯城さん ハンバーグと生クリーム


神社と葉桜、春の花

神社と葉桜

この辺りの色んな物を見ると「紅に燃ゆる、真田幸村〜紅蓮の奏乱」を思い出す。


シャガ

ツツジ


シャガって昔実家に沢山植わっていたのだが、父曰く、当時山に自生していたのだとか。シャガの色合い、懐かしい感じがする。







ヒメツルソバ

可愛いピンクの花で、条件の悪いコンクリートの隙間などにも頑張って生えている。

よく古いお家の周りなどに植えてあり、可愛いなと思っている。

タデの仲間である。


モッコウ薔薇

新緑


先日、実家の夢を見たので、今日は実家へ。頑張ったら松竹座千穐楽取れたかもだったのだが、BPの4月の予定なかなか出てなかったから…その後戻りがあったらしい。頑張ったら取れたかもしれなかった。でも、諦めてしまっていた。3階で見たかった。久しぶりに実家に沢山お土産持って訪れて父母に喜んで貰えたので良かった。レストランを予約してくれてランチのお魚のコースを。それから新緑の中をずっと歩いて、気付けば11000歩は歩いていた。






ピンク色のトキワマンサクも満開に。
来週のレオ様のジェントルメン2、千穐楽終わったら、私本気で9月下旬までどうしよう。最近色々疲れて来て、何でもかんでも見るという程バイタリティが無くなった。ずっと毎週末劇場に出没する生活を何年も続けてる癖に何をという感じですが流石に本気で9月まで休もうかと思う。誘われたら行くかもだが、雪のベルばらも誘われたけど、その日に万が一レオ様の予定入ったら泣いても泣き切れないので、やめますと言って断ってしまった。こうやって、私はOSK優先して断る人、となってお誘いも無くなっていくのかもしれない。仕方ない。体は一つしかないし体力気力も限界あるし、本当に好きなものだけ、絞って見ていかないと、体が保たない。





天輝レオ様「鬼」客席降りの香りと非日常

金曜日の半歩だけの「鬼」の客席降り…(銀色の衣装の場面。写真は第三部撮影タイムのフラクタル)ドキドキし過ぎて書いて良いのかなと思って書けなかった事があるのですが、前からレオ様が、衣装を客席の方に翻す場面で、いつか前の方スカートの裾が当たるかもしれません、みたいな事を冗談めかして言われていたんですが、距離的に絶対当たらない距離なのです。そんな中、金曜日の客席降り、下手だったのでドッキドキしながら観てたのですが、降りて来て、めちゃくちゃ近くて、ふわっと良い香りがして、偶然か、降りたところでスカート捌かれて、その捌いたスカートの裾がふわっと自分に当たって、ハッ…!!
となったところに、そのスカートの起こした風が、後からまたふわっ…と物凄くいい香りと共に来て、自分に残された香りと、舞台に戻ったレオ様…という超非日常な空間が…
それから、これも今まで、ドキドキし過ぎて書く勇気がなかったのですが、上手の袖への捌け際のあの信じられないような、貫くような、撃ち抜くような、色気のあるウインク…。

あと…ジェントルメン2が始まる前の私の本音、本当の事をいうと、
「ジェントルメン2、ジェントルメンと言ったら男役の究極の格好良さ、色気、様々な魅力を、陶酔しながら見るようなイメージなのだが…南星君は堀中尉で相当の感銘を受けたから何となく大丈夫な気がする。依吹君は、去年の武生でも何十回となく見たので、力強く、踊れるのは知っている…が!色気ってある?!面白いイメージはあるけど…」と正直思っていた…が…やはり共演者や経験って大事だ。今は、依吹君に対して、全く違うイメージ。表情に色気もあるし、自信もある感じがする。

2024年4月12日金曜日16時半
#OSK日本歌劇団
#天輝レオ さん主演
#ジェントルメン2

撮影タイム 
#依吹圭夏
#南星杜有