銀魂!! | shutoの自由帳

銀魂!!

久々に小説を書きたいと思って





ウォーミングアップの為に銀魂小説を書きます!!





続物ですが続きを書くか分かりませんww




要望次第です





では始めます


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「おい大丈夫か!!おい!!しっかりしろ」




俺は道端で倒れていたみたいだ



誰かに話しかけられ気がついた



「おい!大丈夫か?」



真選組の服を着たガラの悪い野郎が話しかける



俺は体を起こし「大丈夫だ」と言った




「何があった?名前は?」



そう聞かれた



「何もわからない」



そう



何もわからない



俺は自分の名前すら分からなかった




「ッチ!!とりあえず頓所に連れてくか」




そう言われ肩を貸してもらい歩く




「お前の名は何だ?」




俺は新撰組の野郎に名を聞いた





「土方…土方十四郎だ」




そう奴は答えた



「っで俺はこれからどうなるんだ?」




俺はこのまま記憶が無く孤独に生きる事が

凄く怖くなり少し手が震えてきた




「知るか!!とりあえず局長に任せる」




そう言われたが意識がもうろうとして聞こえなかった




気が付くと頓所に居た



俺は布団で寝かされ奥の部屋から何か聞こえる



「っで局長!あいつはどうするんですか?」



「う~~ん困ったな~…トシ!!

もうお前に任せる!!

俺はちょっと用があるから後頼んだ!!」



「ちょ!局長!!クソッ!

なんであんな訳の分からん奴の

面倒見なきゃいけねぇんだ」



どうやら命の恩人は俺のせいで困ってるみたいだ



このまま消えれば恩人は困らない



そう考えそっと出ていく瞬間



「オイ!!どこ行くんだ?」



バレてしまった……



「俺のせいで土方さんが困ってる

俺は命の恩人の土方さんを困らせたくない

だから俺は自分から出ていく」



そう俺は言った





「誰が困ってるって言った?

お前の記憶取り戻すための

いい案が思いついた

ちょっと出かけるぞ!!」



そう言って連れ出されてしまった




そしてある店に着いた



俺は看板を見た



『万事屋』と書いてある




「万事屋!!居るんだろ!万事屋!」



そう土方さんが言った瞬間



ガラガラ



「新聞は取ってるんでもういらないです」



ビシャン!!



………



「え?」


俺は今の一瞬の出来事が理解できなかった



「ちょっと下がってろ」




そう土方さんが言うとバズーカを取り出し

玄関めがけぶち込んだ




すると悲鳴と爆音が聞こえ中から

髪の毛がボンバーになった銀髪男が出てくる



「玄関にバズーカぶち込む奴あるかァ!!」



そう怒りながら出てきたが土方さんは冷静に




「こいつ預かっといてくれ!!後は頼んだ」




そう言い土方さんは去って行った




「「え?」」




二人でキョトンとして土方さんの

乗るパトカーを眺めてしまった



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超即席適当小説第一話終わり



どうでしたか?


こっから先は僕も知らないww


超適当ですから


思いついたままに書いてますから


続きはコメント次第ですので


じゃーねーノシ