少し前の事件 | shutoの自由帳

少し前の事件

ネタがこれしかないので書きますm(_ _ )m



ある晩の日、その事件は起こった。

僕は最近までベッドに飛びつく癖があった(馬鹿です)


なぜ飛びつくかと言うと、気持ちいいからである(しつこいですが馬鹿です)


その日寝ながらPSPをしていた


ガチャ


「ただいま」

母の帰宅


PSPをベッドに置き、母と喋ることにした。


話が終わり、眠たいのでベッドに飛び込むことにした。


「とぉう!!」


「バキ」


「痛て」


何かが肘に当たった。


この時、僕は何も知らなかった。


母が


「風呂はいった?」


僕は入ってないことに気づき


「入る」と答えた。


パンツとシャツ、PSPとイヤホンを持ち風呂へ。


体を洗い、風呂に浸かる。


PSPのスイッチを入れる。


「あれぇ」


そのとき僕は、すべてを悟った。


[NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOw]


心の叫びが体に響く。


画面が割れ真っ黒に。


何度つけても映らない


風呂から出て、急いで体をふき


布団に入る。


目をつぶる。


…数分が経ち、目をあけスイッチをつける


当然治るわけがない。


僕は神を恨んだ。


自分が全て悪いのに。


そして深い眠りに落ちた。


あれぇ

なんかこれ…

小説っぽくね(゜д゜;)


こんな馬鹿いるんだと思いながら見て下さい(。-人-。)