AKB48 小説集* -24ページ目

AKB48 小説集*

オリジナルストーリーです!!事実上関係ありませんのでご安心を^^*



やばいよっおおお



旧チームKの青春ガールズ見てから

旧チームBの青春ガールズみてください!!!





『青春!みんなの、青春!』




うん、なんかね、

まさかとは思ったんだよ


そう、だからね


佐江ちやんの

このセリフをまってたら本当に来たよw





ゆきりんはね!!!!

佐江ちゃんパートを歌っていたのよ!←




だからうち、最近この曲好きなんだね。 (



なんかどうでもよくないけどどうでもいいことごめんなさい!!







そんでね、もっと関係ないんだけど ((((おい


AXの桜の木になろう で、、、

最後の方さえゆき隣!ね!


途中さえともがラブラブな感じで

嫉妬してたんだけど



ゆきりんGJ!!!!!!!!!!!!

ブラック心は強いのね!←違





なにはともあれ

隠れさえゆきとか、最近沢山見つけてるんですよね*


じゃんけん選抜もね・・nyny


言わなくてもわかりますよね! (((




もうね、最高ですよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!













はい、すいません。

小説更新します←






有華に勝負を申しこまれた


正直今内心驚いてる

顔にはでてないといいけど・・・



「なんや佐江、ビビッてるんか?ゆきりん捕られたくないからって意地はんなや」


有華は佐江の大切な友達

有華にはお見通しだった

てか顔にでてたかもしれない。



有華の言うとおり、

このままじゃゆきりんが捕られちゃうんじゃないか、って不安になる

有華は優しいし何気にカッコ良いとこもあるし、

ゆきりんLOVEだし・・・・



素直じゃない佐江よりも有華を選ぶ・・?




いや、そんなはずない。

だって佐江とゆきりんは愛し合ってるんだもん


恋人同士

絶対にこの糸はきれない



「有華?余裕ぶっていられるのも今のうちだからな?」


佐江は有華に負けないくらいに

強く言い放った


一方ゆきりんはというと


めっちゃオドオドして有華と佐江を交互に見つめてる

佐江と目が合うと、瞳を潤ませて

何かを訴えかけようとしていた


ああー・・

ゆきりんを思い切り抱きしめたいなぁ(笑)


この状況じゃ無理だよねー。



「佐江ならのってくれると思ったわ。単刀直入にやるで!」


「っおう!!!」


佐江は迷わず返事した

てか単刀直入って・・

どうする気だ?



「ゆきりんに、どっちを彼氏にしたいか選んでもらう。」


「ええぇぇええっ!!!!!?」


驚いた

このオーバーリアクション

ゆきりん・・・・



では、ない。←

佐江だった。


いや、正直ビックリするでしょ

単刀直入って・・

そんなにまで単刀直入!?


ゆきりん優しいからどっちかなんて選べないでしょ・・




ゆきりんは今にも泣きだしそうになっていた


有華は何故か自信に充ち溢れている

正直・・

悔しい。


何か知らないけど

あんな有華の真剣な顔見たら

負けたくない気がどんどん溢れてきた

有華に負けたくない



ゆきりんは・・・

どんなに浮気称の佐江でも・・

譲れないよ!




「私・・選ぶね?」


哀しそうな寂しそうな、顔でゆきりんは言った


佐江と有華は黙ってゆきりんの返事を待つのみにすぎなかった

ゴクッ・・・

唾を飲む←



「有華ちゃん・・・・・」













終わった。

佐江とゆきりんの愛しかったあの時の思い出は、

赤い糸は、あっけなく切れた



ゆきりん・・

今まで愛してやれなくて

本当に・・ごめ「ごめんなさいっ・・・・・・



私、有華ちゃんも大好きだった。

だけど、いつも嬉しい時、幸せな時にそばに居てくれるのは佐江ちゃんで・・

前に気付いたの。佐江ちゃんが幸せな時そばに居てくれるのは、

佐江ちゃんと居る事が楽しくて嬉しくて、どうしようもなく幸せだったから・・!!!!」



思わぬ回答をした

佐江は耳を疑った


ゆきりんが・・・

有華をふった・・??



じゃあ・・佐江を・・・・?



「佐江ちゃん・・あなたの彼女になれますかっ・・?」



「・・あたりまえじゃんっ/////!」


有華は悔しそうに涙を浮かべて微笑んだ

有華の涙は美しい。



そして、嬉し涙を浮かべたゆきりんは、

だれにも叶わないくらい、誰よりも美しいよ。



高橋「さああて!!!始まりましたっ佐江争奪戦バトル!!!」


宮澤「えw?いやいやいや、何で仕切ってんのw佐江そんなん聞いてないからっw」


高橋「まぁまぁ落ちつきなさい ( それより佐江ちゃん!最近仲の良いメンバーは誰ですか?」


宮澤「えぇー?やっぱ一番は優子かなぁ。あと才加とか!智も仲良いよ。まぁチームKとかね!w」


高橋「ほぉほぉ、まぁ優子も才加も争奪戦には参加してないけどね~。」


宮澤「へぇw」


高橋「て事で、別に高橋司会とかじゃないんで、後は皆好きに争奪しあっていいんじゃない?じゃっ」


宮澤「は!?えっ?ちょと・・たかみな!!!!」


河西「佐ぁー江っ♪」


宮澤「おわ な・・なんだ、智か。どうした・・?」


河西「佐江が好きなのっ♪♪♪」


宮澤「ありがと!佐江も智好きだよ!!!」


河西「わぁ~いっ 佐江ぇー、智と付きあ・・「とも~みちゃんだけに良い思いはさせませんよー?」


河西「え゛っ・・」


北原「北原も佐江ちゃんにメロメロキュンなんです!!きたりえと付き合って下さいっ」


宮澤「いやいや・・佐江は皆好きだからさ?付き合うとかは・・分かんないや。」


??「そういうごまかし方はイクない!」


河西「皆、佐江と智が話してるんだから来ないでよぅ~」


??「はいっ、そこ!そういう言い方もイクないっ」


宮澤「あはは・・みぃちゃん・・・」


峯岸「私だって佐江ちゃんの事好きなんだよ!?私をさしおいて佐江ちゃんと付き合おうとするきたりえとともーみもイクないっ!!」


河西・北原「イクないばっかり言ってるみぃちゃんもイクないっ」


宮澤「あはは、あのさ・・佐江ちょっと行っていい?」


北原「佐江ちゃん!!今は佐江争奪戦の途中ですよ!?」


河西「そぉだよぉーっ智とお喋りしてたのにぃーっ」


峯岸「佐江ちゃんプレイボーイ!付き合お~」


宮澤「(佐江ってそんなにモテるのかな?) いやいやいや、付き合うって・・・。」


前田「みんなー?佐江困ってるでしょ。」


一同「あっちゃん!!!」


宮澤「あっちゃんという名の天使が来たーぁっ」


前田「えへへっ、佐江を困らせちゃ駄目だよ?ねっ佐江?」


宮澤「佐江は別に嫌な思いではないけど・・あっちゃんありがとう~」


前田「いえいえっ!それより佐江、あたしを付き合っちゃわない?」


宮澤「(そうきたか・・。) あ・・・えへっ☆」


前田「佐江ゴマかすなーっ」


峯岸「あっちゃん、何言っても無駄だよー・・何言ってもMD発言するし。」


??「数学できる?」


宮澤「できない・・。」


??「英語できる?」


宮澤「できない・・。」


??「漢字できる?」


宮澤「できない・・。」


??「空気よめる?」


宮澤「それは読めます・・ってか」


一同「香奈!!!!」


北原「香奈ちゃんも佐江ちゃんが好きだったんだ・・。最大の敵!!」


香奈「佐江は私のだもんねーっ?ね、佐江!」


宮澤「いやいやいや、佐江は誰のものでもないってば!!」


柏木「じゃあ誰のもの?」




宮澤「ゆきりんのものです・・。」


一同「よし、退散だ。←」



高橋「ブラックゆきりん恐るべし!!!!!!」