*AKB48 1話 集合してみたもののグダグダ← | AKB48 小説集*

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オリジナルストーリーです!!事実上関係ありませんのでご安心を^^*


高橋「いぇーいAKB!!!!」


一同「・・・・・」


高橋「おいーそこは”48でス!”だろーがっっ」


前田「たかみなくらいじゃない?”でス”とかさー・・」


大島「うん、ちょっとたかみな古いんじゃない?」


篠田「そーそー、メールん時もいつもそんな調子でさー、小さいし。」


小嶋「ブログの時も昔からそう!!字もなんか子供っぽいしー、小さいし。」


高橋「なんかあたし凄い説教されてるww?しかも今小さい関係ねぇ!」


大島「ま、なにはともあれつまんないし」


前田「オチも決まったところで・・」


高橋「オチてないし!しかも何さりげなく16人姉妹の歌真似してんのwwwww」


篠田「っていうか、皆もっと喋ろうよー」


柏木「・・もー佐江ちゃんw」


宮澤「ゆきりん可愛いんだよもーw」


峯岸「そこ!!イチャつくのはイクない!!!」


高橋「なんかいきなり喋りだしたしー、イチャついてるしー、尺とろうとしてるしー」


前田「ていうか尺って何?」


高橋「そこかー!あたしも尺知らねー」


板野「智見なかった?」


小嶋「あっ ともちんやっほー」


板野「やほー」


高橋「やっぱり皆いきなり登場なんでスね。いいでス。もうツッコミません。」


宮澤「河西さんがゆきりんとのイチャラブ時間を邪魔しようとしてくるんだけどー」


高橋「うん、今イチャイチャする時間じゃないからね。てか佐江何か今日素直だな。←」


河西「チユウちゃんも混ぜてまぜてっ♪」


前田「てかたかみな結局ツッコんでんじゃん。」


高橋「ツッコまないと出番ありませんから・・。」


大島「たかみな病んでるよ病んでるー。」


板野「智いたー!」


河西「ともちんみつけたあ!」


高橋「結局あんたらは何しにきた。」


渡辺「はーいみなさんこんにちは!みーんなの目線を・・」


柏木「麻友ーー!!!!!」


高橋「最近割り込みって流行ってんの?麻友最後まで言えないというwwwww」


指原「指原を忘れないで下さいよ指原を!」


北原「莉乃ちゃんの事忘れない人なんて居ないんじゃないかな?」


高橋「同感wwwwww←」


宮澤「柏木消えました!!←」


高橋「居るだろwwww」


前田「佐江ー」


宮澤「あーっちゃーん」


高橋「ちょww高橋の前田さんだz (((」


指原「いーや!前田さんは指原のもんだ!!」


篠田「篠田を忘れてもらっちゃあ困るぜ!」


高橋「指原w麻里子様wwどうしたwwwwwww」


篠田「あっちゃん!篠田のココ、あいてますy」


高橋「似てないからwwwwwwww」


前田「じゃあ私は佐江にしようかな」


高橋「即答ww即答!wwww高橋さりげショックw」


指原「じゃあ、指原はカルチャーショックで!」


高橋「”じゃあ、”の根拠ーwwwwカルチャーショックなんぞやーw」


大島「じゃあさりげなくあたしはこじはるショックで!」


高橋「さりげなくないないwwwwww陽菜何故ーw」


小嶋「呼んだ?」


大島「こっじまさああん!」


高橋「だからイチャつくなてw」


渡辺「ゆきりん?どうしたの??」


柏木「佐江ちゃんが前田さんのモノにー!」


高橋「いきなり話しだすなしwゆきりん自分から麻友んとこ行っただろw」


柏木「たかみなさん・・」


高橋「何だよ何だよw」


渡辺「しゃらっぷ!」


高橋「ズコーー。」


前田「ま、オチも決まったところで」


大島「2話で会いましょー。」


高橋「あたしは・・一体。」