記憶が定かで確かなのは
今でも大好きな
『君が愛を語れ』
『はじまりはいつも雨』のカップリング曲。
ASKAのソロ曲ではこれが初めて。
記憶の中でずっとこの曲が根強く、心地よくって。
最初は意味もわからず、口ずさんでいた記憶があります。
ほかにもいい曲沢山あります!!
言うまでもなく、声も歌詞の世界観、それに乗せる楽器の音。
これだけ
声
だけで、表現し伝えられるのはASKAさんとCHAGEさんだけです。
嫌いな人も、苦手な人もいるでしょう。
でも僕は右に出る歌手が居ません。
この曲の歌詞で衝撃的だった部分があります。
『どうしようもないぐらいの
情けないぐらいの
小さな自分の事
誰もが知った朝
やりきれない愛の歌ばかり
流れていた』
僕もこう感じた時期が2度ありました。
震災の日と自ら居なくなろうと考えたある一時。
後者の時期にぶち当たり、人間て苦しみを抱えて生きる人と抱えない人と二通りがあるんじゃないかと思った。
ちなみに今でも僕は前者です(°_°)
でもそんなときに
意味がわかった瞬間でもあり、他の曲も聴きたいとなった時でした。
そこから数年
今だにどんな、ことが騒がれようが関係ない。
好きなものは好きと言える気持ち抱きしめて居たいです(笑)
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