荒木先生のがん対策メールマガジン引用



【荒木式】断糖食は、
ここを起点として始まっています。



“歯”、“胃”、“腸などの身体の構造から考えると、
人間は草(穀物、野菜)などからは十分な栄養を摂取できない
体の構造になっていることがお分かり頂けると思います。


体の構造上、人間は、肉(魚、卵など)から
栄養を摂取するようになっているのです。


そして、これこそが「断糖食」の始まりなのです。

今まで、私たちは、当たり前のように、
米や麦や野菜を食べてきました。


これらの穀物は、大昔に飢餓を逃れるためには
非常に役に立ちました。


でも、これらは本来人間が食べていたものではありません。


本来食べているものではないものを
たくさん摂取してしまった結果が、
さまざまな病気になってしまうのです。


私たちは、体の構造上、
本来食べるべきではないものを
食べるべきではありません。


私たちは、本来食べるべきものを
食べる必要があるのです。


そして、そのことによって、はじめて、
“健康”を手にすることができるのです。


多くの不健康は、食べ物が原因で生じています。


“本来食べるべきものを食べる”

それが、「断糖食」の根底にある考え方です。


「断糖食」を実践すれば、
あらゆる生活習慣病が改善します。


あなたの健康のために、
「断糖食」を続けて行くことをお勧めします。



知らない日本人には危険な常識



多くの企業は本来消費者にとって必要のない物を



次々と作り、それにCMや広告をバンバン出して



消費者を洗脳することで利益を上げ続けており、



消費者の健康は二の次、とにかく売れれば良いという



売り上げ至上主義に走り過ぎています。


その結果必要のないものを買わされて健康を害し、



さらには環境汚染を増やすという



悪循環にハマってしまっています。


https://www.youtube.com/watch?v=osPaBEg4yB4



最近は若い男性を中心に、「便の後に温水洗浄便座を使わないとお尻が痛くなる」人たちが増えています。

校門周辺が炎症を起こし、かぶれたり、ただれたりするからです。


これはやはりお尻を洗い過ぎによるものです。

温水洗浄便座は1日に1回程度の使用なら問題ないし、痔の患者さんにとっては痛みを軽減してくれるありがたいものです。


でも過度に使うと、お尻を守ってくれる皮膚常在菌を洗い流してしまうのです。当然皮膚の抵抗力は弱まります。

お尻を洗うのをやめれば、すぐに治るのですが。


思い当たるふしのある男性は、しばらく温水洗浄便座を使わないようにしてください。炎症がひどい場合は時間がかかりますが、やがて皮膚常在菌が戻ってきます。


ちなみに女性には肛門炎症があまりみられません。温水洗浄便座を使うのは便のときだけで、あとはもっぱら「前の」のほうを洗っているからだと思います。


次回は「清潔信仰」はカネになるをご紹介しますね('-^*)/



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