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こんにちは。
今日は病気に関する情報を発信します。
近藤誠医師へのバッシングが止まらない。
現在のがん治療をことごとく否定し、
「がんと闘うな、放置せよ」「抗がん剤は効かない」
「手術は命を縮めるだけ」「検査も不要」と主張する
近藤医師に対して、医学界から次々と批判の声があがっ
ている。に対して私の意見も語りたいと思います。
最近私の知り合いとか、ガンで亡くなる方が多くいます。
ほとんどの方は病院で治療したにも関わらずお亡くなりになりました。
たいへん無念だと思います。
(西洋医学)薬では治らないと思いますが、気休めに行っているのが現状です。
私自身もこれからガンにかかる確率が高くなると思いますので、
自分でできる健康管理を試行錯誤やっております。
たとえば血液を悪くする食べ物、パン、ご飯、パスタ、
小麦の入った食品、遺伝子組み換えの入ったとうもろこし、砂糖、他、
スーパーで販売されているほとんどの食べ物が
何らかの危険な化学物質が入っています。それを知ってから
必要以上食べないよう(食べたくない)になりました。
金儲け主義、人間の尊い命をお金に換え、アメリカの企業
モンサント社を知れば実態が分かるようになります。
ご自分で検索して内容をご覧になってください。
飽食の害 朝食抜きでちょうど良い
現代の日本人は、食べ過ぎです。(ご飯には砂糖18個分が入ってます)
身体がその量に対応しきれず、様々な病や症状の原因となっています。
(炭水化物は、血液を汚す作用があります)
食べ過ぎればどんな身体に良い物であっても有害物質、毒に変わってしまいます。
飽食の時代と言われますが、それまでは長い年月の間、
人間は飢えた状態が当たり前でした。
遺伝子レベルで、人間は飢えに対する適性が備わっているのです。
けれど常にお腹いっぱいに食べられるようになったのは
最近の事ですから、身体としては突然の事態に
対応しきれません。
小池義孝先生の教えを学んでお腹がメンテナンス
できるように、食べる時間帯と(ご飯)の量を減らしております。
おかげさまで体重が少しづつ減りました。![]()
食べ過ぎが身体を病気にしているのですね![]()