いつものパンが、あなたを殺す!

パンが危ない!パンは脳に悪い!

糖・炭水化物が癌、糖尿病、認知症…



空前のパンブームの一方で「パンが危ない!」「パンは脳に悪い!」という警告書が

 著者である神経科医のデイビッド・パールマター氏はこう言う。炭水化物は、〈脳を破壊している〉と。

なかでも、パンにはその危険性をさらにアップさせる物質が含まれているのだという。

炭水化物を摂る上で最も警戒しなければならない存在、それが糖である。

糖は〈炭水化物という生体分子の一種であって同じ性質を〉持ち、〈血糖をもっとも急上昇させる〉。つまり完全なるデブの元だ。

いままで信じていた常識が覆されたところで、肝心の炭水化物についてだが、パールマター氏は、

〈肥満やアルツハイマー病が蔓延しているのは、おそらく多くの人が炭水化物をこよなく愛し、一方で脂肪やコレステロールを避けようとしているせい〉と断言。

コレステロールが、脳の健康と機能を維持するのにとりわけ重要な役割を果たしており〈脳疾患を患うリスクが低減し、寿命が長くなることがわかっている〉という

それだけではない。〈認知症、癲癇、頭痛、うつ病、統合失調症、ADHD。さらには性欲減退を引き起こす〉こともあるというのだ。

それら疾患を引き起こすきっかけになると言われているのが、小麦やライ麦、大麦などに含まれるタンパク質である「グルテン」の過敏症だそうだ。

代表的なのはやはり、クラッカーや焼き菓子、ピザ生地などのパン製品。

こんにちは。


今日は病気に関する情報を発信します。


近藤誠医師へのバッシングが止まらない。


現在のがん治療をことごとく否定し、


「がんと闘うな、放置せよ」「抗がん剤は効かない」



「手術は命を縮めるだけ」「検査も不要」と主張する



近藤医師に対して、医学界から次々と批判の声があがっ


ている。に対して私の意見も語りたいと思います。


最近私の知り合いとか、ガンで亡くなる方が多くいます。


ほとんどの方は病院で治療したにも関わらずお亡くなりになりました。


たいへん無念だと思います。


(西洋医学)薬では治らないと思いますが、気休めに行っているのが現状です。


私自身もこれからガンにかかる確率が高くなると思いますので、



自分でできる健康管理を試行錯誤やっております。


たとえば血液を悪くする食べ物、パン、ご飯、パスタ、



小麦の入った食品、遺伝子組み換えの入ったとうもろこし、砂糖、他、



スーパーで販売されているほとんどの食べ物が



何らかの危険な化学物質が入っています。それを知ってから



必要以上食べないよう(食べたくない)になりました。


金儲け主義、人間の尊い命をお金に換え、アメリカの企業



モンサント社を知れば実態が分かるようになります。


ご自分で検索して内容をご覧になってください。

飽食の害 朝食抜きでちょうど良い
 

現代の日本人は、食べ過ぎです。(ご飯には砂糖18個分が入ってます)



身体がその量に対応しきれず、様々な病や症状の原因となっています。

(炭水化物は、血液を汚す作用があります)


食べ過ぎればどんな身体に良い物であっても有害物質、毒に変わってしまいます。
 


飽食の時代と言われますが、それまでは長い年月の間、

人間は飢えた状態が当たり前でした。



遺伝子レベルで、人間は飢えに対する適性が備わっているのです。



けれど常にお腹いっぱいに食べられるようになったのは

最近の事ですから、身体としては突然の事態に

対応しきれません。


小池義孝先生の教えを学んでお腹がメンテナンス

できるように、食べる時間帯と(ご飯)の量を減らしております。



おかげさまで体重が少しづつ減りました。ビックリマーク


食べ過ぎが身体を病気にしているのですねえっ