服に…というか、肌触りにこだわりのある次女。
これも発達障がいのある子の特徴の1つのようですが…
気に入った服しか着ませんし、新しい服を買っても着てくれません。
しかし多動のせいか、はたまた鈍くさいせいか、ズボンの膝やおしりはどんどん破れていき、買わざるを得ない状況…
普段の10倍疲れて帰る羽目になるのですが、 仕方なく本人を連れて買い物に行くと、とんでもないのを選びましたあせる



ド派手汗
フリースで柔らかく、最近好きなピンクであることが決め手。
絶対に試着なんて上履きでさえしてくれない子が、試着したもんだからもうコレしかない。
ジャストサイズの100cm。
横幅はあるけど背が低いので困っていたのですが、これはキツくなく足の長さもぴったりフィットニコニコ

でもこれに合う上の服って何!?
次女のことだから上もピンクがいいって言うんだろうなぁ~

しかしピンク大好きな次女ですが、好きな色は「黄色!」なんですよね。
よく分からない子(^_^;)

この1枚を買うだけに1時間…
三女のうろちょろゴロゴロのせいもあるんですけどね。
あー疲れた(笑)
おっちょこちょいと言えばかわいいですが、ほんと自分の注意欠陥っぷりに嫌になります…

昨日は言語聴覚士さんのフィードバックの時間を30分間違えていたらしく、道中でどうしました?って電話があって気付いたり…
今日は長女の歯医者を14時からと思っていたんですが、これまた歯医者さんから10時すぎに電話があって10時に予約だったと気付かされ予約し直しになったり…

ほんとに穴があったら入りたい。。。

何かをやってる途中に違うことが気になって、そんでまたそれとは違うことが気になって、どんどん脱線していって最終的に全部中途半端で最初に何しようとしてたのか忘れちゃうってのは日常茶飯事なんですが、人に迷惑を掛けるようになってきたのはヤバイなと…

不注意を治す薬ないですかね~
ほんと次女のこと言えないです。
今日でもうあの日から20年にもなるんですね…

子供が小学校でもらってきた冊子



もう涙が止まらないんですよね…
なんでなんでしょうね…
1回読むのが限界です。

神戸に生きるという意味…
大きな責任を背負っているんだなと思います。

子供の担任の先生が「4歳だったから震災の記憶がない」とか聞くと余計に汗

久々の衝動買いラブラブ
いろんな方のブログで見て欲しくてたまらなくなり、ミスドに直行走る人



やっぱ可愛いですラブラブ!
耐熱ではないようなので、夏まではストローで使うことはないかな…
何か入れて飾りたいけど、何を入れたらいいのか思い付かないあせる
何も入れなくても置いているだけで絵になる!?
クリアを買ったんてすが、ブルーも欲しくなって来ましたニコニコ
障がいの度合いに重度とか軽度とか、そりゃありますよね。
だけど悩んでることに変わりはなく、みんなただ寄り添って話を聞いてもらいたいだけなんだと思うんです。
その人の大変さ・困り感はその人にしか分からない…
その子の不安感はその子にしか分からない。
なのに、
「全然問題ないじゃない」
「どこが気になるの?」
「気にしすぎ」
「ちょっと大袈裟じゃない?」
「大丈夫大丈夫」
なんて言葉投げ捨てられると、グサグサ心に突き刺さります。
こども家庭センターの方や療育センターの医師、支援級のお子さんを持つ先輩ママさんなどにこういうことを言われちゃうと余計に。。。
その言葉にどれだけ傷付いているか…
ただでさえ相談出来る相手なんて限られてるのに。
もっと大変な子がいっぱいいることなんて分かってます。
例え自分の方が大変で、その程度のことで…と思われても、批判的にならないで欲しいです。
『普通』の中にも入れず、『特別』にも受け入れて貰えず、どちらにもこっちへ来るなと突き放され、孤立するのは辛いです。
すみません、ちょっと吐き出したくなりました💦