どんどん増えていく妖怪ウォッチのメダル。
今までは巾着に入れていたんですが、100均でこんなんありました!!



36枚も入るんです!
全部ちゃんとあるかが一目で分かるのでいいですね(○´∀`○)
やっと出しました、お雛さまおひなさま



ほんとは節分に出すんでしたよね。
ま、どうせしまうのも面倒になるので、結果的には1ヶ月以上飾ることになるでしょうあせる
行き遅れるとか言いますけどね…
そもそも私なんてお雛様なかったですからね~
とにかくめんどくさいので、そんな迷信とうでもいいのですべーっだ!
年に1ヶ月しか出してあげられないのもなんか勿体ないし。
娘たちがその迷信を知るときまでは、ぐうたら飾っとこ~
こども家庭センターの判定員さんに、 療育センターは市立の医療機関だからか、まず診察までに何ヶ月も待ち、療育を受け始めるのに一年以上待つからと、近場の児童発達支援センターも紹介してもらったので、早速どちらも電話をかけました。

まず療育センターは地域ごとに担当のコーディネーターさんがいるらしく、その方から折り返し電話をもらうのに何時間か待ちました。
大きな市に1つしか療育センターがないせいもあるかもしれませんが、ほんとそういう子が多いんですね…
電話口でかなり詳しく聴き取りがあり、母子手帳片手に結構長電話携帯
たまたま空きがあり、2ヶ月後に予約が取れました。

そして児童発達支援センターの方は、電話したら数日後に見学の予約ができました。
この時点では支援センターに行く必要性を感じていなくて、とりあえず見るだけ~と軽い気持ちでした。
でも見学してみて、行かせたくなったんです!
なぜって、今まで公立の職員の方々としか話をしたことがなかったのですが、支援センターは私立なので回りくどい言い方をせず、ズバッと言って下さるんです。
公立の職員の方々は、必ず「診断はお医者さんにしか出来ないので、私たちは何も言えないんです~」と、なぜか診断名にこだわってたり、「どうするかはお母さんが決めることなので私たちは何も言えないです~」とか、「お母さんが大変ですもんね~」とか、母である私に寄り添って慰めてくれますが、何の解決法も教えてくれないんです…
でも支援センターでは、次女には言語訓練が必要なことや体幹を鍛えることが大事だと教えてもらえました。
初めて進むべき道を教えてもらえたんです。
正直ホッとしました。
このままずっと成長しないし多動もなくならないのかと疲れていたんでしょうね。
出口のない暗闇にいるかのような…

施設の見学中、次女はトイレに行きたがったり抱っこばかりせがんだり、通っている子たちが寄ってきたら隠れたりしていました。
それでも大きいトランポリンや滑り台などには興味津々で、やらせてもらって喜んでました。
少人数に対して大勢の先生がいること、バスでお迎えに来てくれて給食もあること、区役所で申請して受給者証を貰えば利用者負担料の軽減があり、月上限5000円程度で通えることなどが決め手となり、とりあえず週2日から児童発達支援センターにお願いすることになりました。

次女4歳の夏は我が家のターニングポイントだったなと思います。
今日は節分ですが、我が家のメインは三女の誕生日ケーキ
早いもので2歳ですビックリマーク
まだ10㎏あるかないかだし服もまだ80㎝着てるし、なんせ髪の毛が全然増えないので、いまだに「何か月?」と聞かれます…

2歳の誕生日プレゼントはアンパンマンだらけドキドキ


おじいちゃんおばあちゃんからのアンパンマンの危機一髪ゲームとドキンちゃん、家からはらくがき教室。
黒板っぽいのにも惹かれたのですが、アンパンマンの顔がスタンプになっている所が決め手となりましたチョキ
おえかきせんせいは持っているのですが、3番目のさがで上2人から貸して貰えない日々…
しかしこのアンパンマンのも次女に強奪されてしまってましたがあせる

本日の次女は機嫌が悪く、悲惨でしたしょぼん
今日は節分だから支援センターで豆まき=鬼が来て、それはそれは号泣だったようで…
先月の親子保育の時も母が鬼の仲間にされちゃって号泣だったんですが。
もうトラウマになっちゃってるのかパパが鬼のお面持ってるだけで怒って号泣でした汗

晩ごはんはやっぱり節分なんで手巻き寿司割り箸
ケーキは三女あまり好きじゃないんですがチーズは好きなので、ルタオのチーズケーキにしてみたんですが、一口しか食べませんでした汗

そしてこの時間に思い出した!!
今日ってお雛さま出す日やん叫び
まっ、明日…いや週末でいっかDASH!

じゃがりこ大好き三女ちゃん(すぐ次女に取り上げられてしまいますが)、食べたいけど睡魔に勝てず↓


すくすく大きくなぁれ~ラブラブ
次女の絵はすごく細かいんだけど、何なのか全く分からない…



細胞?
本人は「お部屋」と言っていました。
頭の中を覗いてみたいにひひ
想像したものを絵にしても伝わらないのは言葉が足りないからなんでしょうかね~
○とか□とかいっぱい並べて書くのが好きなのは、自閉症スペクトラムの特徴でしたかね。
ここに才能を見出したいと思うのは親バカですよね(笑)