すんごい量の苺をもらいましたいちご

伝わるでしょうか…尋常じゃない量ビックリマーク
一粒一粒がこれまたデカイ…
熟れているのでイチゴジャムにでもって言われましたが、一瞬で次女によってこの状態に↓

「お腹痛~いショック!」って当たり前じゃDASH!

児童発達支援センターのイチゴ狩り遠足でもとんでもない量を食べたらしく、会う人会う人に「すごくいっぱい食べてたよ~」と言われるほど…
その時もお腹痛くなってトイレに行ったらしい汗
ほんとに好きなんだろうけど、いちごと言いプチトマトと言い、スーパーで買ってもワンパック食いなんですよね…
健康的でいいやんって言われるけれども、エンゲル係数がとんでもないんですあせる
加減が出来るようになって欲しいなぁ汗
小3の長女が遠足で、ポートタワーに登って遊覧船に乗って、東山商店街でお買い物をして来ましたニコニコ
500円でお買い物をするってことだったので、何か1つ買ってくるのかな~と思っていたら上手に買い物して来ましたよ合格

↑お花とレタス
それと菓子パンとマスキングテープを買ってきてくれましたラブラブ
お店の人がいっぱい負けてくれて、500円ピッタリ使ってきました。
商店街の方々のあったかさを感じますアップ
長女は大型スーパーでしか買い物したことなかったので、値段より安く買えるなんて驚きだったでしょうね(ノ´▽`)ノ
「ほな○○円でええわ~」ってやり取り、嬉しかっただろうな♪
母も久々に商店街に行きたくなりました( ´艸`)


近所のイオンで売ってた!!
北海道限定で、本州では絶対に手に入らないものと思っていたのに!
もちろん期間限定ですが…
もう5年も義実家に帰省していないので、久々に飲めてなんだか懐かし~♪
だいぶ前のことですが…
次女の入園に際し、入園申込書と共に、就園前相談の用紙に記入し、提出しました。
そして幼稚園の冬休み中に、教育委員会の特別支援課の方と園長先生との面談がありました。
通級教室の先生も来られていて、同じ部屋で次女の相手をしてくれていました。

相談用紙には、
・音に敏感で太鼓の音などにも耳を塞ぐこと
・落ち着きがなく、また、高いところが好きなこと
・いつもと違うことへの順応性が乏しく、不安になると抱っこを要求すること
・言葉の理解力が低く、指示を聞くことが難しい可能性があること
などを書きました。
それと児童発達支援センターに通っていることと、療育センターで自閉症スペクトラムと診断されたことも書きました。

幼稚園生活において、細やかな対応などの相談が出来るのかと思っていましたが終始、教育委員会のおじさんの教師時代の障害児との経験談や、障害児が生きやすい世の中を作りましょうといった熱血漢な感じの育児相談のような場でした。
堂々と、障がいのある子が我慢しないで良い世の中…理想ですね。
話はいろんな方向に飛んで、男女別のトイレは性同一性障害の子には辛いんだという話まで。
我が子のことというよりは、ほんと障害児全般のお話で、とても力を入れて頑張ってらっしゃるのだと思いました。
幼稚園にもどんどん要望を伝えて下さいと言われ、園長先生も頷いてらっしゃいましたが、上司が現場に指示するだけって場面に感じてしまいました。
でも、教育委員会の方も園長先生も先生方も障害のある子に関わった経験は多いでしょうし、相談はいつでもしていいんだな~と安心出来ました。

そうそう、イヤーマフを使用することで他の子たちが気にしちゃったり真似したがったりと迷惑になるんじゃないかと言うと、「お母さん!そういうとこですよ!」と語気を強めて、「みんながあの子はそれがないと困る、そういう子なんだ~と分かり合えるようにしましょう!」と、障害のある子が同級生にいるからこそまわりも良い勉強になるんです!と仰ってました。
確かに長女の時も自閉症の子やアスペルガーっぽい子もいて、みんな偏見なく接していました。
うちの子を利用して道徳の学習になるなら、嬉しい限りですね♪

そんなわけで、就園前に支援などをお願いするという感じではなく、ほんとに障害児育児相談会って感じでした。
次女は通級教室の先生と折り紙したりと落ち着いていて、たぶん「この子のどこが?」と思われただろうなとつい思ったり…
最初からいつも通りの自分を見せれるなら、それはそれで安心出来るんですけどね…
とにかく、いつでもどんな些細なことでも幼稚園に相談していいんだと分かって、子供以上に入園が不安でいっぱいだったので、少しホッとしました。