続き・・・(オリジナルストーリーは続きます)みくる「プリキュアだと言う証拠を・・・」


 その時・・・振り子時計⏰が、午後5時を告げると・・・

みくる「学校🏫の寮の門限が近いから帰る!あんな達と岩﨑提督達、泊めてあげて頂戴!!」

ジェット「はぁ・・・(。・´_`・。)」  僕・れいか・なお・マックス「恩に着ます!」 翌朝・・・僕達は騒々しさで、目が覚める・・・ あんな「うわぁぁぁぁぁぁー!!」    ポチタン「ポチー!!(≧∇≦)」  

僕達「騒々しいな・・・」

みくる「この間と同じだ!!」僕達はあんなとポチタンを追いかけながら・・・ 僕「みくるちゃん、『この間と同じ』と言ってたが・・・?」 みくる「あんなとポチタンと初めて会った直後に、ポチタンがあんなを引っ張って事件があった結婚式💒場に・・・」     

れいか「そうだったのですか・・・(@_@;)」僕達はイートインコーナーがあるケーキ屋🍰に辿り着く・・・

ポチタン「助けて・・・(T_T)」そこで、僕達を待っていたのは・・・

ケーキ屋🍰主とおぼしきパティシエと利用客とおぼしき女性が、何かを探している最中であった・・・

僕達は、その二人に近づく・・・(続く)