続き・・・僕達といろは達は、先程の河川敷に戻る↩するとそこには、外国人風の美少女・ユキ🐱の人間態とまゆがいた・・・
こむぎ🐺が共闘を呼び掛けるが、ユキ🐱は・・・ ユキ🐱「一緒に・・・ふざけるな!!Σ( ̄皿 ̄;;私はまゆを護りたいだけだ!!なのに貴女達は、まゆを危険な事に・・・」(また、オリジナルストーリーです) 僕「誤解しているのは、ユキ🐱・・・君だよ」 ユキ🐱「何ですって・・・」 れいか「まゆさんは、私達に協力してくださってるだけなのです」 僕「葛葉タケルに何を吹き込まれたか知らんが、まゆを助けたいあまりに・・・」 あおい「頭に、血が上りすぎだよ」 瑞鶴(艦娘)「攻撃する前に、周りをよく見たら・・・?」暫しの沈黙の後、ユキ🐱が口を開く・・・ ユキ🐱「岩﨑さん、貴方は・・・葛葉タケルとは、どんな関係を・・・?」 僕「昔は同じ釜の飯を食べる仲間だった、だが・・・今は、敵だな」 ユキ🐱「どんな人だったの・・・?」 僕「ライダーとしても・・・戦闘機✈乗りとしても、イカれた野郎だよ」 悟「葛葉タケルって・・・『国境無き正義』のリーダーだった・・・(@_@)」 僕「そうだよ、僕はその組織にいた」 瑞鶴(艦娘)「そいつの秘書艦娘の加賀に、ろくな指導もしないでアタシを悪者扱いよ!!」 僕「葛葉一族には、関わらない方が良い・・・」・・・(キュアニャミーは、ユキ🐱だった・・・終わり)