続き・・・(ここから、オリジナルストーリーです)


僕「誰かいるな・・・」 れいか「ええ、気配を感じます」 そこで僕とれいかは、物陰に隠れていた品田拓海に声をかける・・・ 僕「もう大丈夫だよ、品田拓海君(^o^)」 れいか「品田さん、ゆいさんは無事ですよ(^○^)」 すると、物陰から品田拓海が出てきた・・・ 品田拓海「川崎虎撤先生(学校🏫での呼び名)に奥様の川崎麗子(学校🏫での呼び名)先生、一体全体どうして・・・?(´・ω・`)?」 僕「大事な話、あのローズマリーと言う彼は悪人ではない」 れいか「彼はクッキングダムと言う国から、レシピ本📕とレシピッピと言う妖精をブンドル団から護る為にやって来ました」 僕「君が何度か目にした怪物(ウバウゾー)は、ブンドル団の手下がレシピッピを奪って造り出したんだよ」 れいか「おいしーなタウンの飲食店が多数、休業に追い込まれたのも・・・ブンドル団の仕業です」 僕「レシピッピが奪われると、料理🍴の味が酷くなってしまうんだよ」 拓海「そう言えば、この間・・・ゆいとオムライス食べてたら、急に味が変になって、まさか・・・」 れいか「はい、それもブンドル団の仕業です」 僕「しかもブンドル団は、生徒会長の華彩あまねさんを手下にして操っていた」 れいか「あまねさんは、ゆいさん達が救出しましたよ(^○^)」 僕「ゆいちゃんが好きなら、協力してあげな(^○^)」 拓海「はい、わかりました」・・・(生徒会長を救出せよ!・・・終わり)