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少し前に放映された情熱大陸のエリッククラプトンの回を久しぶりに見ている
何度見てもいいね
最高だよ
お酒で気分が良くなったときに聴くクラプトンは最高だ
クラプトンも今では66歳
もし桑田さんに出逢ってなかったらクラプトンの事は無関心のままだったと思う
もちろん、ビートルズも・・・
だから、【ドミノス】とゆう言葉も桑田さんの学生時代に付けたバンド名だとしか知らなかった
のちにクラプトンの元のバンド名だと知ると
そんなクラプトンに興味をもった
ただビートルズのようには彼の音楽まで手が出なかった
それよりも桑田さんの創った曲にはまりこんでサザンや桑田さんのソロの曲を聴くことでいっぱいいっぱいだったから、、、
そして時は随分と過ぎた頃に
ビートルズの音楽にはまった
ビートルズにはまったときは音楽だけではなく、メンバー一人一人の人間にも興味をもった
ビートルズを語るときにクラプトンの名前は欠かせない
ジョージの名曲【WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS】のクラプトンのギターは最高だ
(このときのポールのベースも絶賛されている)
ジョージがクラプトンにギターを頼んだんだけど、自分の名前は伏せてくれと言って、アルバムにはクラプトンの名前は一切載っていない。
(かっこいいじゃん!)
ただジョージの奥さんのパティに恋してしまい出来上がったのが
いとしのレイラ
私がいつも思うことは
【いとしのエリー】はここからヒントをもらったのかなぁって!!
違ってたらごめんね
彼はビートルズのメンバー全員から信頼を寄せられていたんだと思う
パティをジョージから奪い結婚してもジョージとの仲は壊れなかったってゆうからすごいよね
そんなジョージは一度熱烈なファンにナイフで刺され命は助かったけど病死してしまった
このときクラプトンはどんな風に思ったのか・・・
ジョージがなくなってからクラプトンが歌ったWHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 泣きそうになる
話が飛び飛びになってしまったけど
クラプトンの声は最高にかっこ良くて
クラプトンのギターに惚れてしまう
桑田さんのギターをひく指も好きだけど、クラプトンの指も好き
ジョンとの事も語りたけど長くなるんで、、、
今夜もクラプトンのお陰でお酒が美味しいね
何度見てもいいね
最高だよ
お酒で気分が良くなったときに聴くクラプトンは最高だ
クラプトンも今では66歳
もし桑田さんに出逢ってなかったらクラプトンの事は無関心のままだったと思う
もちろん、ビートルズも・・・
だから、【ドミノス】とゆう言葉も桑田さんの学生時代に付けたバンド名だとしか知らなかった
のちにクラプトンの元のバンド名だと知ると
そんなクラプトンに興味をもった
ただビートルズのようには彼の音楽まで手が出なかった
それよりも桑田さんの創った曲にはまりこんでサザンや桑田さんのソロの曲を聴くことでいっぱいいっぱいだったから、、、
そして時は随分と過ぎた頃に
ビートルズの音楽にはまった
ビートルズにはまったときは音楽だけではなく、メンバー一人一人の人間にも興味をもった
ビートルズを語るときにクラプトンの名前は欠かせない
ジョージの名曲【WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS】のクラプトンのギターは最高だ
(このときのポールのベースも絶賛されている)
ジョージがクラプトンにギターを頼んだんだけど、自分の名前は伏せてくれと言って、アルバムにはクラプトンの名前は一切載っていない。
(かっこいいじゃん!)
ただジョージの奥さんのパティに恋してしまい出来上がったのが
いとしのレイラ
私がいつも思うことは
【いとしのエリー】はここからヒントをもらったのかなぁって!!
違ってたらごめんね
彼はビートルズのメンバー全員から信頼を寄せられていたんだと思う
パティをジョージから奪い結婚してもジョージとの仲は壊れなかったってゆうからすごいよね
そんなジョージは一度熱烈なファンにナイフで刺され命は助かったけど病死してしまった
このときクラプトンはどんな風に思ったのか・・・
ジョージがなくなってからクラプトンが歌ったWHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 泣きそうになる
話が飛び飛びになってしまったけど
クラプトンの声は最高にかっこ良くて
クラプトンのギターに惚れてしまう
桑田さんのギターをひく指も好きだけど、クラプトンの指も好き
ジョンとの事も語りたけど長くなるんで、、、
今夜もクラプトンのお陰でお酒が美味しいね
そう言えば、過去にも桑田さんのライブ後にインタビューを受けたことがあったんだけど
実は、茅ヶ崎ライブの時もインタビューを受けたことがあった
その日は私にとって初めての茅ヶ崎だった
茅ヶ崎駅に着いたときは桑田さんが生まれ育ったこの町に今自分が立っているんだって思うだけで感極まった。
駅では
【桑田佳祐さん お帰りなさい】と
大きな文字が目に入り、実感がどっとわいてきた。
もっと凄かったのが、駅から会場までの間
ちょっとした出店が所々出ていたんだけど
そこから聞こえてくるのはサザンの曲がガンガン流れていた
それだけで楽しくて、一緒になって歌っている人もいたから
私も一緒に行ったみんなも自然と歌っていた
そうしてるうちに会場が見えてきた
開演までまだ時間があるからみんなで一曲目は何を歌うのか?あの曲歌ってほしい!だとか話は尽きなかった
そうしてるうちに、ファンの人たちがどんどん増えてきて
なかには、ホテパシのダンスの練習をしてる人もいたりして
それをみてるだけで楽しかった!
あと、みんなは気づいてたかどうかはわからないけど
あちらこちらでテレビカメラやマイクを持った人がウロウロしているのを私は見逃さなかった
そして、博多弁でベラベラしゃべってる私達にマイクを持った女性がこちらに興味を示していた
まずい。目が合ってしまった。
もちろん私はとっさに目をそらした。
あっちに行ってくれ。
みんなが気づく前にあっちに行ってくれッ!。
私は前にもインタビューを受けて散々な目に合ったので
(あまりの緊張でカメラの前でカチカチになってしまい最悪な受け答えをしてしまった)
こっちに来るなぁ~~
と心のなかで叫んでいた
すると友達の一人がマイクを持った女性を指差して
『ぁああああ!!知ってる!知ってる!』
と言い出した
はい。数台のカメラがこっちへと一斉にむけられました
何かのテレビで見たことのあるお姉さんは
『どっから来たんですかぁ!?』
友人
『福岡でぇす!』
思いきりカメラ目線じゃないか
お姉さん
『すごぉい!そんな遠くから!!茅ヶ崎は初めてですか?』
友人B
『私は2回目です!!』
軽い自慢か!?
他にも色々と質問してきた
そのうち私にも質問が来るかも知れないので
友人ら6人でかたまっていた私は後ろにまわって隠れるようにしていた
お姉さん
『烏帽子岩はもう見ましたか?』
『伝説の茅ヶ崎ライブになると思いますが!?』
とどんどん質問していた
そしてお姉さんが
『ありがとうございました!最後に皆さんでカメラに向かって桑田さんにメッセージをどうぞ!』
え・・・
桑田さんにメッセージ!
もう二度とないであろうと思っていた桑田さんへのメッセージをカメラに向かって言っていいのか!!
私はここぞとばかりに
私
『桑田さん、好きです!がよくない?』
とみんなに提案していた時に
お姉さんが言った
『博多弁でお願いしまぁす!!』
はっ・・・?
桑田さん。好きです。
でいいじゃないか。
わざわざ博多弁で言わなくていいじゃないか
それなのに
お姉さんはもう一度言った
『博多弁でお願いしまぁす!』
みんな
『桑田さん!すいとうよぉぉおお』
お姉さん
『ありがとうございましたぁ!!』
そしてお姉さんは、あっという間に去っていった
ぉおおおおぃいいい!!!!
あたしの桑田さんへの言葉はどこに行ったのさぁぁああああ!!
何なんだ!!!
好きです!って言いたかったのに・・・
やっぱりインタビューってのはどうも好きになれない。
とは言え、ライブが始まればそんな事はどうでもよかったわけで、、、
ただ次の日に私達が言った桑田さんへのメッセージがテレビに流れることはなかった
実は、茅ヶ崎ライブの時もインタビューを受けたことがあった
その日は私にとって初めての茅ヶ崎だった
茅ヶ崎駅に着いたときは桑田さんが生まれ育ったこの町に今自分が立っているんだって思うだけで感極まった。
駅では
【桑田佳祐さん お帰りなさい】と
大きな文字が目に入り、実感がどっとわいてきた。
もっと凄かったのが、駅から会場までの間
ちょっとした出店が所々出ていたんだけど
そこから聞こえてくるのはサザンの曲がガンガン流れていた
それだけで楽しくて、一緒になって歌っている人もいたから
私も一緒に行ったみんなも自然と歌っていた
そうしてるうちに会場が見えてきた
開演までまだ時間があるからみんなで一曲目は何を歌うのか?あの曲歌ってほしい!だとか話は尽きなかった
そうしてるうちに、ファンの人たちがどんどん増えてきて
なかには、ホテパシのダンスの練習をしてる人もいたりして
それをみてるだけで楽しかった!
あと、みんなは気づいてたかどうかはわからないけど
あちらこちらでテレビカメラやマイクを持った人がウロウロしているのを私は見逃さなかった
そして、博多弁でベラベラしゃべってる私達にマイクを持った女性がこちらに興味を示していた
まずい。目が合ってしまった。
もちろん私はとっさに目をそらした。
あっちに行ってくれ。
みんなが気づく前にあっちに行ってくれッ!。
私は前にもインタビューを受けて散々な目に合ったので
(あまりの緊張でカメラの前でカチカチになってしまい最悪な受け答えをしてしまった)
こっちに来るなぁ~~
と心のなかで叫んでいた
すると友達の一人がマイクを持った女性を指差して
『ぁああああ!!知ってる!知ってる!』
と言い出した
はい。数台のカメラがこっちへと一斉にむけられました
何かのテレビで見たことのあるお姉さんは
『どっから来たんですかぁ!?』
友人
『福岡でぇす!』
思いきりカメラ目線じゃないか
お姉さん
『すごぉい!そんな遠くから!!茅ヶ崎は初めてですか?』
友人B
『私は2回目です!!』
軽い自慢か!?
他にも色々と質問してきた
そのうち私にも質問が来るかも知れないので
友人ら6人でかたまっていた私は後ろにまわって隠れるようにしていた
お姉さん
『烏帽子岩はもう見ましたか?』
『伝説の茅ヶ崎ライブになると思いますが!?』
とどんどん質問していた
そしてお姉さんが
『ありがとうございました!最後に皆さんでカメラに向かって桑田さんにメッセージをどうぞ!』
え・・・
桑田さんにメッセージ!
もう二度とないであろうと思っていた桑田さんへのメッセージをカメラに向かって言っていいのか!!
私はここぞとばかりに
私
『桑田さん、好きです!がよくない?』
とみんなに提案していた時に
お姉さんが言った
『博多弁でお願いしまぁす!!』
はっ・・・?
桑田さん。好きです。
でいいじゃないか。
わざわざ博多弁で言わなくていいじゃないか
それなのに
お姉さんはもう一度言った
『博多弁でお願いしまぁす!』
みんな
『桑田さん!すいとうよぉぉおお』
お姉さん
『ありがとうございましたぁ!!』
そしてお姉さんは、あっという間に去っていった
ぉおおおおぃいいい!!!!
あたしの桑田さんへの言葉はどこに行ったのさぁぁああああ!!
何なんだ!!!
好きです!って言いたかったのに・・・
やっぱりインタビューってのはどうも好きになれない。
とは言え、ライブが始まればそんな事はどうでもよかったわけで、、、
ただ次の日に私達が言った桑田さんへのメッセージがテレビに流れることはなかった
