フルート&オーボエがダブルボランチ・・・・・
先日聴きに行ったベートーヴェン・シンフォニーシリーズ第3弾;
曲目は、1番・3番とレオノーレ序曲3番。
注目はオケの編成というか配置!
正面奥にコントラバス7台、 その前に管楽器、その中央にフルート&オーボエ。
管楽器をはさみ、左にホルン3器、右にトランペット・トロンボーン、その奥にティンパニ。
前面はもちろん弦楽器群である。
以前からフルートとオーボエの”掛け合い”と思っていたのだが、今回は違った!
音の受け渡し役というか、攻守・守攻の切り替え役のダブルボランチの様に見えて( 聴こえて)
しまった。
最近、ドルトムントとレアルのデータに注目し過ぎている反動なのか?
確かに、この両チームにはすばらしいフルートとオーボエの奏者がいるのですよね!
曲目は、1番・3番とレオノーレ序曲3番。
注目はオケの編成というか配置!
正面奥にコントラバス7台、 その前に管楽器、その中央にフルート&オーボエ。
管楽器をはさみ、左にホルン3器、右にトランペット・トロンボーン、その奥にティンパニ。
前面はもちろん弦楽器群である。
以前からフルートとオーボエの”掛け合い”と思っていたのだが、今回は違った!
音の受け渡し役というか、攻守・守攻の切り替え役のダブルボランチの様に見えて( 聴こえて)
しまった。
最近、ドルトムントとレアルのデータに注目し過ぎている反動なのか?
確かに、この両チームにはすばらしいフルートとオーボエの奏者がいるのですよね!