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404 Not Foundのブログ

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日本―フランス 前半、ボールをトラップする香川。左はベンゼマ=サンドニ(共同)

眠いです。
早朝からサッカーを観るために早起きし日本VSフランス観戦。

早起きした甲斐もあって、ゴールの瞬間は鳥肌が立ちそうなくらいの素敵なゴールでした。
前半は押され気味な展開、ゴール数もごく僅か。
後半になってもそれは変わらないままだったが、中村(憲)をベンチに下げて香川がトップ下のポジションに入ったあたりからリズムも変わっていい方向になったのではないかと。

トップ下香川が次回も見てみたいと感じたのは自分だけじゃないはず。
本田が復帰したらどう使っていくのかザックに期待です!!

それではまたブラジル戦も楽しみにしましょう~









本日(6日)の読売新聞(東京)の一面は「生活保護10市区から1000万」か・・・。
しかも、もう亡くなっている人。

だから一面なのか?!

他にネタが無いのかな。


どうでもいいけど。
19:00 全国警察追跡24時 第2が気持ち悪い。

警察が自白を誘導している質問を映像で流すのはどういうことだろう。
逆に今のこの低迷した経済でこういった内容より、「黙秘権を行使します」ってやる内容の映像が見たい。

うっとおしい奴がもし増えて、なかなか立件ことが出来なくてイライラする奴が増えるかもしれない。
でも弁護士は儲かる。立場も上がればさらにその儲かる度合いは大きくなる。

それだけの需要を生める方法としてだけで考えると充分なように思える。

こんな考え方をする奴だけに、

・・・例えば、弁護士を仲介する業者も乱立できるし、広告会社も増加するに違いない。
昔の感が多少ある博報堂、電通やリクルート等も含めてもう一度華やかな世界になるかもしれない。
そうすれば昔のように。

株をやる人は分かってもらえるかもしれない表現で言うと、
「歴史は繰り返す」
ということに似ている。
緩やかに上昇するが落ちるときは富士急ハイランドのジェットコースター並みの下降だって知っているのと同じで。



そんな妄想考えてるのって楽しくないですか・・・(笑)








「ミニスカートで自転車乗ってる女性ってどういうことなの?」――活動休止中の人気歌手・宇多田ヒカルさん(29)の疑問が、ネットでちょっとした話題になっている。「見せパン」に苦言を呈したかったようで、「ミニスカ論争」も巻き起こった。

 しかし、議論が進むうちに本人もかつてプロモーションビデオ(PV)で「黒いパンツ」を見せていたことが指摘され、「ブーメラン」になってしまった。

「視線が股間に集中しても気にならないの?(´・_・`)」

宇多田さんは、ツイッターで率直なコメントをすることで知られ、ファンとかなり気さくに交流することでも人気がある。

2012年10月1日に突然、「ミニスカートで自転車乗ってる女性ってどういうことなの?視線が股間に集中しても気にならないの?(´・_・`)」と疑問を投げた。返信には「むしろそれが狙い」などと、わざと下着を見せている、いわゆる「見せパン」だからそう気にすることもないのではというニュアンスの、比較的肯定的に見るコメントが続いた。人気漫画家の羽海野チカさんも「真後ろにいると『わーーーー!いいんですか?ありがとう』なきもちになります。(後ろにいるのが女性だとすごく無防備に見せてくださるので)」と、ほほえましさを交えて書いた。

 すると、宇多田さんは「見えてもいいと思ってるパンティーなんてパンティーじゃないっ!(>__<) 」と発言。どうやら最初の質問は、短いスカートで自転車に乗ると下着が見えてしまい、そこに注目が集まるのはわかりきっているのに、どうしてそんなことをするのかという意味で、実は「見せパン」に苦言を呈したかったようだ。

 ここから、男女それぞれの立場による「ミニスカ」への議論が沸き起こった。女性からは「どうせ見えてないし、ていうか、誰も見てないから別にいっか~と、言う感じなのかな」との推測が出たり、男性からは「見ている方も幸せになる。実践奨励」とする声が挙がったり。

 ただ、多くは「ずっと気になってた」という宇多田さんの疑問に賛同するもので、

 「見たくないのにヒラヒラしたら目が行っちまう、つうの」
 「全く同感。オジさんは視線の置き場に困ってしまいます」

 などと、気まずさを訴えた。

 そんな中、宇多田さんにとっては予想外の展開が起こってしまった。

 「み、見せパンだかんねっ!(`;ω;´)ブワ」

 「Keep Tryin'のPVで見えちゃってる黒パンは見せパンですか?」
「ヒカルちゃんが女子高生のコスプレしたときに黒いパンツが見えたんだよ!!」

 という指摘がファンから飛び出したのだ。

 「KeepTryin'」は宇多田さんが2006年に発表した曲で、PVではウェイトレスから女子高生までさまざまな職業に扮している。そのビデオの3分38秒頃、「もっとだもっとだ満足できない だからKeep Tryin'」という歌詞のくだりで、女子高生に扮した宇多田さんの制服のスカート丈がかなり短いため、ひるがえって「黒いパンツ」が見えてしまう、ということらしい。

 自分で投げた疑問が「ブーメラン」となって戻ってきた形の宇多田さんは、「み、見せパンだかんねっ!(`;ω;´)ブワ」と涙目で強弁し、相次いで寄せられる「見えました、ごちそうさまです」といったリプライに一言、「お、お粗末さまでした。・゚(´□`)゚・。うわ~ん」。

 なお3日現在、このツイートを最後に、宇多田さんのツイッターの更新は途絶えている。

http://news.livedoor.com/article/detail/7011771/


【宇多田さんパンツ疑惑画像】
utada
(「KeepTryin'」PVより)


 たしかに・・・




 甲子園球場(兵庫県西宮市)でプロ野球を観戦中、折れて飛んできたバットが顔に当たりけがをしたとして、兵庫県内の30代の女性が、主催者の阪神タイガースに慰謝料など約1300万円の損害賠償を求め、神戸地裁尼崎支部に提訴していたことが4日分かった。
 女性の代理人弁護士によると、女性は昨年10月19日、三塁側ベンチ近くの観客席で阪神-横浜(現DeNA)戦を観戦。阪神の選手がゴロを打った際に折れたバットの一部が顔面を直撃。右ほおに裂傷を負い、傷跡が残ったという。治療費は球団側が全額負担した。バットはネットを越えて飛んできたとみられる。
 代理人弁護士は「ネットなどの安全設備に不備があった。笛を吹くなど観客への注意喚起も足りなかった」と主張している。
 阪神タイガース広報部は「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120904-00000582-san-soci 




前に札幌ドームでもファウルボールが当たって訴訟を起こしている事件があったが、甲子園球場でも似たような出来事が。
 
折れたバットが飛んできたというが・・・どのような状況で観戦していたのか。
札幌ドームの件と合わせて今後とも見守っていきたい。




 札幌ドーム(札幌市)でプロ野球観戦中にファウルボールが右目に当たり失明した市内の30代の女性が、北海道日本ハムファイターズと札幌市などに約4700万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が3日、札幌地裁(戸畑賢太裁判官)であり、球団側はいずれも請求棄却を求めた。 

球団側は答弁書で「大型ビジョンやアナウンスで注意を促していた。ファウルが出た時は警笛も鳴らしている。防御姿勢を取らなかった女性に責任がある」などとした。

球団は試合の主催者で、市はドームの所有者。
 
訴状によると、女性は2010年8月21日、内野席で日本ハム対西武戦を観戦中、ライナー性のファウルボールが顔に直撃し失明。球団側が防球ネットの設置など安全対策を怠ったとしている。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/588477/
 



  • ついに訴訟の第一回口頭弁論が行われた。

  • 球団側の答弁書の内容もスポーツ観戦における姿勢として当たり前とも思える内容となっている。
    さらに親切なことに警笛も鳴らすという状態。
  • この状態で今後の反対弁論はどうなっていくのか。

 五輪サッカーは7日(日本時間8日未明)、男子準決勝が行われ、韓国はブラジルに0-3で敗れて初の決勝進出はならなかった。10日に行われる銅メダルをかけた日本との対戦は、韓国選手にとって「兵役免除」が受けられる最後のチャンスとなる。複数の韓国メディアが報じた。

 報道によると、銅メダルを獲得すると、選手は軍に服務する際に兵役特例対象者に分類され、現役兵ではなく公的機関などに勤務する公益勤務要員となる。しかも一般的な公益勤務要員とは違い、4週間の基礎訓練を受ければ退所でき、その後は該当分野で指導者や選手として34カ月間過ごせば良い。

 韓国兵務庁は、「五輪の団体種目でメダリストになった選手が兵役免除を受ける場合、1秒でも試合に出場していなければならない」と定めている。

 銅メダルを獲得すると、兵役免除だけではなく報奨金というメリットもある。4月17日、大韓サッカー協会が理事会で決定した、ロンドン五輪の本戦、ブラジルW杯の最終予選に勝ち進んだ場合の報奨金支給案によると、五輪代表が銅メダルを獲得した場合、監督と選手に合わせて15億2000万ウォン(約1億円)の報奨金が支給される。

 韓国メディアは、「日本を負かして3位になれば、史上最高の成績を収められるだけではなく、兵役免除や莫大な報奨金まで付いてくる」とし、「韓国代表としては絶対に負けられない試合」と伝えた。(編集担当:新川悠)

http://london.yahoo.co.jp/news/detail/20120808-00000044-scn





男子サッカー日本代表は初戦のスペイン戦に比べて明らかにゲーム内容が変わっていました。
前線からプレスをかけて、無我夢中にボールを取りにいく姿勢が少なかったように思えます。
もちろん怪我や疲労もあった部分もあるにしろ少し残念に思えます。

まだU-23代表は世界一のチームではなかったということでしょう。
今後成長した時期でのW杯には充分に期待できると思います。

メキシコ戦に負けてしまったけど、運がいいのはもう一試合あるということ。
悔しい思いをしてすぐ終わりではなく、三位決定戦で再度このチームで試合ができる。

メキシコ戦のまま、日本代表が変わらなければ韓国のチームの気持ちに押し切られる可能性もあります。
44年ぶりのメダルを目指して、歴史を繰り返しましょう。そして歴史をつくる場面に立ち会えることを願います。

やはりというべきか、起こるべくして話題に上がる一件。
ロンドン五輪日本女子サッカーの戦い方に関しては賛否両論。

今の仕上がりを見ると前の頃よりも世界一じゃないと確信できないときもある。
調子が上がってくるまではなるべく強敵と当たりたくない。

今回はオリンピック。
もちろん世界一を狙いに行ってるが、今回の一番大きな目的はメダルの獲得。
ワールドカップより五輪の方が重要な女子サッカー界で初めてのメダルを目指してやってきた。
最高は金。しかし最低でも銅。だから決勝までは絶対に行かなければいけない。

仮にそういう狙いで監督が指示したとしても、それはメダルを取りに行くんだという強い気持ちが伝わった。
批判が起きても、「自分が世論で監督の判断に対する批判を受けても、世の中の人から好かれるために監督をしているんじゃない」と言っているかのような気がして。
選手とのわだかまりができても。

メダルが優先。

昔からオリンピックでメダルを獲得することが一番の目標だからということ。


もし二位通過を"戦略"として考えられないなら・・・。


予選リーグなんてやめていきなりトーナメントにすればいい。
予選リーグ内での戦略に対して批判するならそうすれば解決する。

その代わり、陸上競技や競泳の予選で体力温存の為の最低限進出を考えたレースも同様に扱ってほしい。
すべての選手のタイム一本一発勝負とか。

タイムや記録を目指す競技と一回ごとに対戦する競技とは違う。
そう思われる場合は、…やはりトーナメントにすればいい。

テニスのように。

しかし、わざと競技日程も長くなる予選リーグを取り入れてるにはそういうことも戦略としてアリだと認めている気がしてならない。
一番強い2チームを決勝トーナメントに進出させ、その進出順位で決勝トーナメントの決まるというシステムも。

トーナメントの組み合わせの多くが第一シードとか、第二シードとか強いチームがある程度勝ちやすいように決まっている。
今回の日本のように予選内で強すぎるチームは、ただ進出するだけじゃなくて好きなところを選んでいいよって。
それほど勝ち負け引き分けのすべてがコントロールできるくらいの余裕があるなら、相当強いんですねって。

そこまで強いチームが一番決勝まで上がりやすいように設計されていると考えれば、今回の判断を戦略として受け入れてくれてもいいのではと。

今回を戦略として判断したとしたら、澤選手ら主力選手が一気に外れたことに関して考えても別の楽しみ方がある。
裏側の真相は分からないが、監督采配に不満を出して外されたと仮定して考えたら…。
この大会はすべてを倒して世界一を取るよりも、メダルの獲得が最優先なんだって監督が改めてその強い思いを全体に示したことにもなる。

逆に外れた選手達自身も喜んでベンチを望んだならばメダルだけに向かっているというチーム全体の意思疎通ができているだけに決勝トーナメントも頼もしい。
そんなベンチの裏側を様々な角度から想像しながら見る試合も面白い。

どちらにしてもすべての選手を予選のうちに出場させることが出来たのは大きなプラス。大事な場面でいきなり出場するよりもある程度慣れた方がいい。


バドミントン界では手を抜いた無気力試合として無効になった。
しかしこれらを失格にすることや論じるのであればルールを改正し、予選リーグをやめるべきだと強く思う。


報道ステーション で五輪特集をやっていた。

日本の東京はどうなっているのか。
石原都知事だけが必死こいて叫んでいるように思えて、実際に東京に住む若者はそこまで大きな興味を持っている人は少ない。

どうなんだろうか?

オリンピックが東京で開かれることで自分たちの立場が楽になるかもしれないとは思ってもらえないのだろうか。
もしそうだとしたら石原都知事の広報に責任がある。
伝え方がうまくないからだ。


もしいま東京で五輪が開催されることが決定すれば景気が一気に変わることは間違えない。
そうなれば海外からの旅行客、観光客が一気に増える。
自治体は道路整備や街の浄化、近隣商業の活性に向けてお金を使えるし雇用も一気に増え上がる。

誰にでもできるような仕事すら出回ることがありえる、雇用が増えるとはそういうメリットさえある。
少し発想(アイデア)があるならそれで一獲千金の商売として成功するかもしれない、それも相当数。

黙っていても今の日本の経済が一気に変わるようなことは考えづらい。
そうだとしたら他力本願でもいいのではないか。口だけでもまずは五輪誘致に賛成して、できれば行動も起こして、石原さんにやってもらえばいい。
世論の同意や賛成が増えればそれだけ誘致の確率も高まるし、それに対してお金を使いやすい。

大きな表現でいくと、宝くじに当たったように考えてもあらかし間違えていないとも言える。



今より一気に景気が好転できるようにしたい。
人生での楽しい年代(つまり今現時点のすべての年代に当てはまる)を景気良く過ごしてみたいと願うのはおかしいのだろうか。


北島“確変”状態に突入!仕上がりに恩師も太鼓判

練習で笑顔の北島(スポーツニッポン新聞社)

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 競泳男子平泳ぎで3大会連続2冠を狙う北島康介(29=日本コカ・コーラ)は23日、本番会場、水泳センターのメーンプールで2度目の練習を行った。中央の第4レーンに入って1時間40分間泳ぎ、終盤はレースを想定してタイムを計測。平泳ぎで50メートルを6本泳ぎ、恩師の日本代表の平井伯昌ヘッドコーチ(49)にチェックを受けた。

 同コーチは、頭の突っ込みが早く、腕に力が入っていることを指摘したが「(泳ぎが)かちっとはまってきた。大分いい。パチンコの確変みたいに、いったん良くなりだすと、元に戻ることはない」と仕上がりに太鼓判を押した。

 この日は米国選手が会場入り。前日まで閑散としていたプールはにぎわい、北島は北京五輪8冠のマイケル・フェルプスと同じレーンで泳いだ。拠点の米国の仲間とも再会し、談笑する場面も見られた。28日から始まる100メートルへ向けて、順調な調整ぶりがうかがえた。

http://london.yahoo.co.jp/news/detail/20120725-00000038-spnannex

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一流の選手というのはこうやって世界一に向けて調整しているんですね。
ロンドン入りした直後にはタイムや状態が良くないのかとも思っていましたが、自分の体がどのくらいで仕上がってくるというのが分かっていて、さらにそれに向けて集中力を上げることが出来ることすべてを尊敬します。

私はやはり凡人なのか。
仕事していてそんなに調整できて集中力が世界一並みに出せるのかと問われると、NOと言わざるを得ない。
自身がそんなに出来た人間とは感じていない分、自分にない能力を持ちたいなと強く感じる。


明日からまたお仕事がんばります。