石原慎太郎都知事が

日本は

核武装して

徴兵制にするべきだとの

持論を展開した


311の原発事故により

切迫した時期の

核武装論は

当然国民の反感を買うだろうが

今の日本の危機的状況を

憂いての発言だろう

というのは

納得できる


若者を鍛え直す為の徴兵制

と言ってしまえば

簡単だが

再び軍事国家としての道を

歩きだせば

更なる悲劇につき進む

事は容易に想像できる


そこで思ったのは


徴兵制をせずに


若い人間を鍛える事ができ


国際貢献になり


日本の国益にもなる

事と考えのだ、が、

全学生が学校を卒業した時点で

三ヶ月なら三ヶ月

発展途上国などに



ボランティアで働きにいく



という法律をつくれば

どうだろうか


そしたら

誰もが社会に出る前に

日本という国を外から

客観的に見ることができる

学校で習った知識が

技術が

どれだけ

通用するか

どれだけ

通用しないか

という

事もわかる

発展途上国からしても

技術を学ぶ事ができ

文化交流にもなる

ゆくゆくは国家間で

技術や人材などの

winwinな関係を作っていける



危険と言われたらそれまでだが

日本だって本当に

いつまでも平和か?

と言われれば



が残る

どの道日本人はこれから

外へ出て

外を受け入れていかなければ

いけないと思う


自分だったら

そういう法律うれしいけどな


いろんな意味で日本は

国際的善玉

としての役割りを果たす

事が使命な気がする


自分が学生時代に

「全く勉強しなかったヤツはとりあえず竹島か北方領土」

って言われたらもうちょい
やる気だしたかな笑



ぐ。


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