2016の振り返りもしないまま、2017。


2016は、
肉体改造のアップダウンが激しかったな、という印象。


上半期。
スイッチが入らない私に、
同僚が目標設定のため、
結婚式に招待してくれてのをきっかけに、
3ヶ月の食事コントロールが、
案外自分に合ってました。

自分の体に合った食事制限というか、
アレルゲン除去。

食事調整ね。

それでストンと落ちたけど、
いつものように、維持ができない私。

いつも迷子。

日常生活がわからない。

そんなこんなで、
上半期後半に迷子。

下半期は、徐々に右肩上がり。

夏以降は、資格試験も二つ重なり、
少し開き直る。

夜中のどかぐい、からの、食直後の入眠。

結局、もとの体重寸前まで戻る。
そして、体脂肪率に落ち込む。

しょうがない。

やるのもやらないのも私。

年末から、少し気にし始めたので、
今年もスイッチ探しから始める。


そんなこんなで。

私をいじめたくそばばぁと、
私を蔑む雇用主との低空飛行のやりとりは、
生産性もなく、非建設的なので、割愛。

2017は、肉体改造をベースに、就活!!


今日は、ここまで。


どろん。

あ、感謝がなかった。(笑)
三十路独身女の肉体改造ブログ。

であるはずの、この場所。


主に肉体改造について書くのですが、
私事も書きますし、
仕事関係のことも書きます。


私の身に起こることなので、
全てはリンクしているのですが、

結局、肉体改造は、
ある程度私生活とメンタルが
安定していないとうまくは行きません。


結局はそこにたどり着くのです。


今の職場でいじめ抜かれて、
一年で体重が10kg増えました。

仕事が終わってすぐに自宅に帰れなくて、
カフェで2時間くらい
お勉強とボーッとタイム。

夜な夜な炭水化物のみを食べ続けたから。
(笑)


何故かスイッチが入って、
その後15kg減らしました。


そして、また、
日々の鬱憤からぷつりと切れて、
10kg増えました。


漫然とだらしない日々を持て余すうちに、
同僚の結婚式に呼ばれました。

数合わせのひとりだけど、
「ダイエットの動機にする?」と、
同僚が言ってくれました。

それで、三ヶ月限定でやって、
9kg減らしました。


まぁ、その後も2kgくらい減って、
自己ベストまで減らしてしまい、
完全な迷子。


だって、
太ってなかったことがないから、
どうやって生活していいかが、
わかりません。


うまい具合に、
季節的な問題と、
職場のストレスで、
ダラダラと戻り、

6-7kg位は戻ったかな?

今ココ。

結局、ここ数年のアベレージ。

平均的な数値から少し上。

私って、結局、
ここのあたりの人間なんじゃね?

ほら、犬だって、
犬種によって、標準てあるじゃない?

ガリガリのパグなんていないし、
ブクブクのダルメシアンてみたことない。

年々、基礎代謝も落ちるし、
年齢と身長からみた適正体重と、
生活強度を考慮に入れた適正体重を
考えると、

私が、今、
この歳で、この環境で、この職業で、
女1人、生きて、死んでいくのに、

もしかして、この体格(笑)が、
丁度いいんじゃないかとすら、
思うのです。

だって、血液データは、完璧だから。

ドヤァ(`・ω・)b


見た目が大事とは言うけれど、
実質も大事だと思うのです。

今のままだと、肥満寄りの標準だから、
標準ど真ん中に入れるように。


今の雇用主に蔑まれ、
異職種のアラフィフクソババァにいじめ抜かれた日々。

雇用主からの扱いは、ほぼ変わらず。

都合のいい時だけ、
ニンゲンとして扱われ、

都合のいい時だけ、
資格を意識した扱いを受ける。

私をいじめぬいたクソババァは、
手のひら返したような態度。
私がフラットすぎるから、
仲良くはならない。

あいつがいなくても、
全ての業務を一人でこなせるから。

全てとはいかなくても、
手を離せないときの代わりを
委託するくらい。

何度、「〇ねばいいのに。」と
念じただろう。

こんな感情を覚えたのは初めて。

冗談でも、
こんな感情持たなかったし、
こんな単語を口にすることは無かった。

ほんとに恐ろしい。

言霊というけれど、
言葉は生きてる。

こんなにもエネルギーを持っているもの、
不用意に口にしてはならない。

あの人たちを思う、
どす黒い感情で、
自分まで汚いものになっていく感覚。

何年経っても、整理できない感情。
割り切れない。
許せない。

一生背負っていくものだと思ってる。

そんなこんなで。

出来ることなら、
「気にしない」精神でやっていきたいものだ。


この環境から去るのは、
「避難」

本当の沼の底に落ちていく前に、
自分で避難しなければ。


そんなこんなで。

色んなことを少し俯瞰で眺める
冬の丑三つ時。

今日は、ここまで。


どろん。




嬉しいこともあった。