呼吸を止めた後も心臓をしばらく動かしてました。不思議なもので聲がきこえたわけでも文字が見えた訳でもないのに心臓が止まったときに『ぼくかっこよかったでしょ』と伝わってきました。
じょうじ、大好き、愛してるよ。
短い時間だったけど、すごくすごく凝縮していた時間でした。
ママもパパもじょうじが大好きで大切で宝物です!
時間が経てばたつほどじょうじがかわいくお別れすることを考えることが辛くてたまりませんでした。
苦しい思いをするとわかりながら二人のもとに生まれてきてくれてありがとう。
何回も点滴の入れ替え頑張ったね。すごくかっこよかったよ。
いつまでもパパとママは、じょうじのパパとママ。いつでも守ってあげるからね。
パパより