チャンスを掴む人は運命を知っている(運が悪いときの対処法) | 幸せの鐘 本当にあたる占い 願望実現法

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占いを信じる信じないは別として、

自分の運命を知りたい人、知りたくない人

大きく分けるとこの二通りの人がいます。

僕の周りにはどちらかというと、後者の人が多いように思います。

「運命は知らない方が楽しい」

「運命を知ることが怖い」

その理由は大体こんなところです。

その気持ちは分からないではありません。


しかし、僕はこうも思うのです。

ここは僕を例に出しますが、何度かこのブログで取り上げていますが、今年の僕は

「人生最悪期」

になっています。

先生も僕と同じような時期を過ごされたそうですが、分かってはいても、それは厳しかったそうです。

ハッキリ言って僕もビビリました(笑)

過去に経験した以上の厳しい局面が想像されたからです。


あれよりも辛いことがあるのかな


そう思うと、いてもたっても…

というより興味もあったのですが、「運命変更」しようといろいろ試みましたが…

ここまではやはり厳しいのが正直なところです。

このことはこれまでにお伝えしてきたとおりです。


では、希望はないのか?

そんなことはありません。

「来年」から良くなることが分かっているからです。


分かりやすく言えば、今年は魚が一匹もいない魚場で、魚釣りをしているようなものです。

しかも天気は毎日嵐(笑)


来年は天気がよくなり、魚場に魚が戻ってくることが分かっているのです。


このことを知らないと、「わざわざ」天気の悪い日に、魚が釣れない魚場へ魚釣りに行ってしまうのです。

これって無駄な上に辛いことだと思いませんか?

いつまでも絶対に望む「成果」は出ないのですから。

運命を知らないと、このようなことが起こる可能性が高いということです。


ではこのような厳しい状態の運命を知ったらどうしたらいいのでしょうか。

諦めてなにもしないのではありません。

もちろん怖がっているのでもありません。


魚が釣れる「腕」を磨いていればいいのです。

いくら魚がいても、「腕」がなかったら釣れません。

それに毎日「嵐」なんですから、危険を冒してまで釣りに行く必要もありません。


今僕がしていることもこのことです。

大きな魚が釣れるように「腕」を磨いています。

魚が戻って来るその日まで。


これが運命を知ることの意味

そして

占いを活用することだと僕は思います。


チャンスを確実にものにする人って実はこういうことを知っているんですね。

そして「その時」がきたら、確実にものにしていきます。


あなたも自分の「運命」を知ってみませんか?



ちなみに来年釣る魚のイメージは「鯛」です(笑)

なんとしても釣らないと。

確実に魚がやってくることは分かっているのですから。

でも、「鯛」がその中にいることは分からないんですけどね(笑)


その前に、今年なんとか生き延びねば。



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