先ほど直属の部下たちの送別会を終えて、帰ってきたところです。
会社を出るときに多くの社員から、送別の品、手紙、挨拶をいただきました。
中には、車で送別会の場所に移動する途中の道で、頭を下げて見送ってくれる者もいました。
感無量です。
そして、
僕は彼ら、彼女らの「希望」であり続けます。
困ったことがあれば、僕は自分の限りを尽くして助けます。
みんながいなければ今の僕はなかった。
ありがとう。
このブログを社員が読むことはないとはないだろうけど、僕は本当に感謝しています。
明日からの僕の人生は、
僕の人生と同時に
社員の明日につながる人生にしなければなりません。
人生楽しみますよ!
それにしてもね
社長に最後に挨拶に言った時の
「社員のみんなはお前が辞めることをなんて言っていた?」
これも終生忘れないような気がします(笑)
おいおい
最後ぐらい気遣ってくれとは言いませんが、最後まで気にしているとこはそこかよ!(笑)
もちろん
「そんなこと僕が知るわけないでしょう」
そう答えましたが…
なんとも寂しい限りです。
今回は僕の私信のようになってしまいました。
すいません。
