8月下旬称名滝

VOL.3

称名滝

🐽

こんばんは

さて称名滝まで来て橋を渡って階段を登って

滝御台の下段にきました

案外下段の方が近く感じます

水量が少ないとはいえ迫力がありますね

そもそも称名川の水量が多いので

近くで見るとちょっと怖いくらいです

ところで雷鳥沢の浄土川は水があるのでしょうか?

雪が少ない年は水が無くなることもあるんですよね

立山は既に雪が降り白くなっていますからね

滝を撮影してこのまま引き返します

勿論植物を見ながらですけどね

では写真集です



「称名滝・帰路」

三角形の石

大きな石がゴロゴロしています

上から落ちてきた石です

原因は多分雪崩でしょうね


四段目の下方

段ができつつあります

岩壁も凄い


激しく落ちる滝


全体像

中央部


滝口

雲がかかっていますがなんとか最上部が見えていますね


ネジバナ

よくねじれています😂

ラン科の雑草ですけどね

立派にねじ曲がっています😂


「滝御台下段から」


オオハナウドと称名滝


様子がよく分かります


顔が😅

(注)

心霊写真ではありません

(^◇^;)>


最下段

アップで撮影

我ながら何を撮ったのかよく分からない写真になりました

(⌒-⌒; )>


下流側




最後に



もの凄い感じです


ハナウド

こんな所に…😅


ハナウドと称名滝


カワラハハコ


「橋の袂から」

ー滝見台側ー


滝口の方は霞んでいます


滝壺


滝の表面


迫力がありますね


巨石


真下の水面


滝壺からの流れ


県内の滝の中では
やはり規模は圧倒的で
迫力も突出していますね
規模に於いても水量に於いても
圧倒しています
称名滝は別格ですね
日本一の滝の事だけはあります
いつものこの時期の水量が少ないのにはちょっと気になりましたけどね
まぁ然程心配なレベルではないので良かったです

まだ流しそうめんのできる
レベルですよね〜
(^◇^;)>

できるかぁ〜〜〜
<(^◇^;)>

(⌒-⌒; )>
最後の最後ですみません
😅😅😅
<(_ _)>
気を取り直して

今日の記事はここまでです
明日は最終回です

お付き合い頂きありがとうございます


この後は

今日のお写真と一曲です






今日のお写真


ニラ

ヒガンバナ科ネギ属多年草

中国原産

野菜として栽培されていますが

野生化したものが結構広がり

全国的に見られます

写真は稲荷公園で自生しているもので

この株も野生化している個体です

花期は8月から9月

ニラは多年草ですので

地上部は枯れ春に葉を出します

原種は中国北部からモンゴル・シベリアに自生します

✳︎

ニラと類似した有毒植物

スイセンがあり

度々誤食による中毒事故が起きているので注意が必要です




今日の一曲
(YouTube)

秋の気配

オフコース

秋も徐々に深まってきましたね

桜や欅がもう色づき始めています

まぁ10月ですからね

私の好きな曲

オフコースの

「秋の気配」

張り付けました

良い風情のある良い曲です

ちょっとしんみりするんですけどね

この時期に聴きたい曲の一つです