慰安婦や偽徴用工、旭日旗の問題やレーザー照射の問題、すべてが
一本の線でつながっている。すべて北朝鮮の共産奴隷のスパイ活動による陰謀にむすびつく。そもそも、幼稚園児から始まる反日運動は韓国の民族感情を刺激し、日韓の離間を激化させるための73年の反日教育の成果であり、その成果が文大統領の実現に利用されたのである。韓日の現在の背反は北朝鮮の永年の努力の成果といっていい。金将軍にしてみれば、今日の日韓関係の葛藤に大笑いしていることだろう。背景にある見えにくい意志を見破るのは当事国同士ではむつかしい。本質はすべて金将軍の謀略活動を許容してきた韓国に責任がある。なぜか?およそ120年前に日本はロシアの侵略から韓国を救うためにやむをえず合邦した。日本を残酷な帝国主義だったとする偽話は韓日の軍事組織同士の敵対を生じさせ、韓国の共産統一に資するという、計略を見破るべきである。
韓国の民衆そのものを金将軍のしもべとするための絶え間ない歴史ねつ造に韓日の指導者が気付くべきなのだ。
こんにちでは日本の指導層までが文政権に反発する事態に至っている。
文政権による南北統一とは韓国全体の民衆がすべて金将軍の奴隷となることに他ならぬし、それは成功しつつある。
たとえばの話であるが、ベトナムで起きたことが再び韓国で起きることはないことを祈るが、責任ある日本の指導層として、最悪の事態を想定すべきである。みなさんはイソップ物語のオオカミ少年と村人たちの関係をご存じだと思いますが、韓日関係もその物語によく似ているかもしれない。日本は韓国に悪いことをしたという、ねつ造した歴史にもとずいて、戦争もしていない日本からの経済協力金を感謝するどころか、まだまだ賠償金がたりないとうそぶいている。韓国の済州島から25万人もの女性を強制拉致して、慰安婦にしたという、慰安婦歴史をねつ造した。済州島の村人は「そんな話は聞いたこともない。そんなことがあれば済州島の人々は反乱を起こす。」と言っている。前大統領の朴氏は「加害者と被害者の関係は千年たっても変わらない」と世界中に偽歴史をふりまきました。彼女もこれは嘘だとわかっていながら、なぜそんなことを言うのでしょうか?。現在では日本の多くの人々は韓国の偽歴史宣伝のせいで73年間、精神的、経済的被害を受け続けた被害者であり、加害者は韓国だと考えています。
北朝鮮のスパイに洗脳された韓国人を消滅させることができない以上、問題の根源である反日教育と憎日政策そして一番問題なのが韓日の軍事組織の仮想敵国化を実現させた文(北朝鮮下僕)を永続させないこと。経済制裁につきる。また韓国の常識ある人々に金共産帝国の恐ろしい実態、北朝鮮の思想改造労働所という名の刑務所が480ヶ所あるという現実を幼少より、教育することも必要であろう。
もしこれができないとなれば、現在の憎日程度ではすまず、容易に憎日憎米化→日米敵国化に転化するおそれがある。なぜならこれらの背後に共産帝国中国と北朝鮮の裏の国策がある。だから止まることはありえない。冷静に考えれば、韓国が金将軍の下僕となることが韓国民衆の夢であるなら、日本のできることはなにもない。ただし、統一された金共産帝国がマスコミや文化交流を通じて日本侵略を試みないとは言えない。憲法改正や自衛隊組織の改編と核武装まで検討する必要性が増す。これが国際情勢の変化による厳しい現実である。
当然ながら、韓国がどうなろうとも、日本は日本なりに金将軍の侵略を警戒し、準備を怠ってはいけない。国際社会は根拠なく日本を貶める韓国にもう騙されないだろう。そして永年にわたり被害者を装い、恐喝窃盗してきた韓国に今後、日本は教えたり、助けたりすることはないだろうし、なにがあっても韓国に今後、関与することもしないだろう。お人好しの日本と異なり、オオカミ少年におつきあいするほど世界各国はお人好しでもひまでもない。
韓国は竹島強奪に始まって、偽慰安婦→偽徴用工→偽低空飛行レーダ照射など嘘で固め、日本を主敵としたが、貶めたり、それに留まらず、いたるところで日本にたいして非難誹謗中傷の宣伝することで、自らの差別感情にもとずく虚栄心を満足させてきました。韓国は言語道断の嘘つき国家と言えます。その結果として、いずれ乗っ取られたり、破滅することでしょう。本当の平和を韓国が手にするためには、韓国の73年間の日本に対する恨みや敵愾心に固まった反日教育をすべてを完全に忘却し、その成果にもとずいて日本も73年間の韓国への貢献や嫌韓を忘れ去ることが、韓日お互いの平和への道につながるのではないかと考えます。