コロナが流行る前は黒色マスク言われる

カラスマスクつけてる人は

 

ヤンキーとか言われてたよね

怖いって印象だった

 

今では小学生でもおじさんでも

 

どの年齢層でもカラフルなマスクを付ける事が

普通になって

だれももう疑問に思わない世の中になったよね

 

そんな感じでこの世のなかの

全ての不条理がなくなればいいのになって思うよね

 

 

どんなことも慣れれば

なんともないのに

不思議だね

こんばんは

 

転職で一番

自分自身を邪魔するものは

 

プライドだと思う

自分自身は普段プライドは一切ないつもりだが

 

このプライドに根源は

周りの人から凄いといわれたい

見返してやりたいっていう

 

自分自身への思っている実力と

本当の実力のギャップの差だと思う

 

頑張ればできる

俺はまだ本気を出していないだけ

 

心では分かってるけど

どうしてもプライドが邪魔する

 

 

このギャップをプライドを捨てたいからこそ

私は私の事を誰も知らない地で

1からやり直したいんだと思う

 

プライドはとにかく邪魔

 

うまいこと自分の中で折り合いをつけたいと思う

 

 

毎日おもしろいことを書き

毎日トレンドに敏感になり

毎日読者の年齢層にあった記事を書き

毎日書き続けたら

自ずと増えていくとは思います

 

今の私にはただ毎日書き続けるということしかできないので

 

方法はただひとつ

 

これを読んでいるあなた!!に

ただお願いするだけです

 

フォローしてください('ω')ノ

 

 

どうかお願い申し上げます!!!!

 

 

まとめからいうと

 

①バイトをしてみる

 

②バンドをしてみる

 

➂なにか一個頑張ってみる

 

 

①からいうと

私は高校生2年生の時にアルバイトを始めた

目的は

ギターが欲しいっていう、理由です

 

結果としては

やって良かった

お金を稼ぐことの大変さがよく分かった

 

この時コンビニのアルバイトは二度としないと決めた

 

人生はじめての上司はあまりにも

クソ過ぎた

ある日レジでお金が合わない日があったのだが

今だったら絶対切れてるが

高校生の私に3000円払わせてきたからだ

あの禿は永遠に許さない

 

②は高校3年生は青春を感じることだ

 

ギターも買ったし

友人とバンドも組んだし

ギターの練習もしたし

 

文化祭でるか!!っていうテンションで出た

友人が、実はステージで告りたいんよと

相談され

テンションの上がったメンバーでいけよ!!

と煽りたて

事前に、この告白は8割成功するだろうと

女の子サイドにもしっかり確認取っていたのだから

 

勝利を確信していたがまさかフラれるとは

思わなかった

っていうのも今になれば笑い話だし

 

バンドメンバーは卒業アルバムにも載ったし

今となれば自分たちで考え何かをはじめて行う

っていうのはいい思い出

 

➂は人生いままで頑張ってこなかった私は

 

受験を少し頑張った

どうも私が受ける大学は授業料免除というものが

あるのを知り、当時の恩師には

いや受ける大学より

一個上の大学を薦められていたが

 

その言葉を裏切るように

私はあえて、その大学のテストを

ほぼ満点とって首席で入学した

 

たぶん一番頑張ったと思う

 

その結果を受けて

恩師はとても複雑そうな顔をしていたが

当時はその恩師も大学の進学率・偏差値の高いところで

結果を残したかったからであろう

 

私にとっては間違った選択肢ではなかったが

しかしいつかは謝りに行きたいと思っている

 

私がまだ若いうちに

 

 

花火は好きですか?

 

私はどちらかというと

この思い出が上書きされないかぎり

苦手だと思います。

 

夏休み近くなると

どうしても

夏の風物詩の花火が、コンビニであったり、スーパーであったり

 

色々なところで花火を見る機会が多くなります。

 

 

苦手だなって思ったのは

 

私の好きな子が始まりです。

職場の女の子だったんですが

 

その子と二人っきりで

仕事が終わって、いざ帰ろうかって時に

 

会社のセキュリティの機械が壊れて

セキュリティ会社の人待たないとねってなって

 

 

私が待っておくつもりだったんで

先に帰っていいよと伝えたら

 

その子が

私の車に置いてる、花火をしましょうよって提案してくれて

 

そういえば、私の車に花火を置いていたことを

その子に話したなと思い

 

買った理由は実はその子と出来たらいいなって思って

買ったものだったから

 

すごく心が躍ったのが覚えてる

 

 

会社の駐車場でふたりで線香花火だけしたのですが

楽しかったな

 

そんな子も

私が無職になったのが分かったら

連絡が全く来なくなったけど

 

まぁ悪いの私だけどね

 

だから花火は苦手です。