土曜日の夜から風邪で体調が悪くて、日曜日は朝から寝てました。すると、昼くらいにピンポンとインターホンの音が鳴り、出てみると、娘が立ってました。娘「心配で、来ちゃった」。私「札幌から、わざわざ来てくれたの?」。娘「だって、お父さんが心配だったから。月曜日、休み取ったから、大丈夫だよ」。娘のやさしさに、不覚にも、涙を流した私。日曜日の晩は、私が食欲がないので、蟹雑炊を作ってくれました。とても、おいしかったです。私は、本当に、やさしい娘を持って、幸福だなって、思いました。