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ラエリアン・ムーブメント
未来を恐れない人々へ : http://www.rael.org

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弥勒菩薩ラエル のコメント:割礼は生殖器切断です。それだけです。そしてさ
らに悪いことには、拒むことのできない赤ん坊に対して行われています。この
ことにより、その赤ん坊の将来の性生活において、ダメージがもたらされるこ
とが証明されています。またさらに悪いことには、ラビが赤ん坊のペニスを口
でくわえるのです。小児性愛に似ていることに加え、この慣習は多くの赤ん坊
たちに対して、ヘルペスやその他の性病を感染させてもいます。これは世界中
で禁止されるべき原始的な行為です。もし(無礼にも「カルト」や「セクト」
と呼ばれている)どこかの新しい少数派の宗教がそれを実施していたならば、
そのメンバーは全員が刑務所送りになっていることでしょう。どうして二重基
準なのでしょうか?
割礼に反対しているこの組織を私も支持します。
http://www.nocirc.org/


RAEL'S COMMENT: Circumcision is a genital mutilation. Period. And even
worse, it's performed on babies who cannot refuse it. This has been
proven to damage the future sexual lives of the babies. And still
worse is the way the rabbis suck the babies' penises with their mouths.
In addition to being similar to paedophilia, this practice is also
contaminating many babies with herpes and other sexual diseases. This
is a primitive behavior that should be banned worldwide. If any new
religious minority, disrepectfully called “a cult” or "a sect" were
performing it, all its members would be in jail. Why the double
standard?
I also support this organization that opposes circumcision:



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■イスラエル、欧州評議会の割礼規制決議を「差別的」と批判
(‘Racist Trend’: Israel slams European Council over circumcision ruling
:10月6日英語版配信分)


 ▼以下より関連記事をご覧ください

  『イスラエル、欧州評議会の割礼規制決議を「差別的」と批判』
[AFPBB News]


  [英語版 元記事]



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弥勒菩薩・ラエルからの注意:
知性を最大限に活用しない人々に告げますが、一部の記事にある『selected
by RAEL』という標題は、その内容に同意したり支持していることを意味す
るものではありません。『selected by RAEL』は、人々が考えたり行ってい
ることについて、この惑星の人々が知るべき重要なものであると思うもの、
ということであり、たとえ彼らが考えたり行動していることが、まったく愚
かで私たちの哲学に反する場合であっても、ということです。アメリカでの
雨乞いという愚かなキリスト教原理主義についての記事を私が過去に選出し
た際、天気を変えるために祈ることを私が支持している、と考えるほど愚か
なラエルサイエンスの読者が一人もいないことは、私も承知しています。で
すから、薬物や反セム主義、反ユダヤ主義、人種差別主義、修正主義、ある
いは宗教団体に対する憎悪感の扇動、などを支持する記事や、その他一切の
愚かな記事を私が選出する際は、私がそれらを支持しているということを意
味するものではありません。それは単に、すべての人間が知っておくべき重
要なもの、ということを意味しているだけです。常識、これは通常は私たち
の読者の間でとてもうまく働いているものですが、それを使えば理解するに
は十分です。薬物の非犯罪化に関する最近の記事のように、さらにはっきり
とさせる必要がある際にはコメントを加えますが、今回の場合はとても明確
なものでした。つまり、私はすべての薬物の非犯罪化を支持します、という
のも、意気消沈して悲しみに暮れる人々(意気消沈して悲しみに暮れる人々
だけが薬物を使用するのですから)を刑務所に送り込み、犯罪歴を残して彼
らの人生を破滅させるのは愚かな事だから、ということです。それは、医療
目的を除いていかなる薬物も使用してはならない、とはっきり述べている
“メッセージ”に修正を加えることを意味するものではありません。同様の
事は、絶対的なものでなければならない表現の自由についてもあてはまりま
す。改めて言いますが、反ユダヤ主義、反セム主義、人種差別主義、あるい
は一切の反ラエリアン主義に私が同意する、ということを意味しているの
ではもちろんありません。しかし、価値観に異を唱える人々や敵を知ってお
く事で、彼らと闘うためのより良い準備を整えておく事ができます。もちろ
ん、愛と尊重、そしてフランスの哲学者であるボルテールの素晴らしい文を
心に秘めながらです。『私はあなたの言うことには同意しませんが、あなた
がそれを言う権利は、死ぬまで守るつもりです』


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