娘と姉妹が兄弟ゲンカを始め、それを止めようとした阿部メンバーが、引き離して取り押さえた。ところが、ケンカの経緯を曖昧にされた娘は、かつてないほど憤り、自室でChatGPTに対策を相談。すると児童相談所(児相)への連絡を勧められ、結果として児相から警察へ話が伝わり、現行犯逮捕に至った――そんな構図にも見える。
ところが、事が表に出ると、テレビなどのオールドメディアは、“娘がAIに相談した”という現代的な行動ばかりを問題視し始めた。さらには、『AIは時に完全なデタラメを答える』などと繰り返し、あたかも“AIに頼ったこと自体”が問題であるかのように語り続けている。
──なにを言ってやがるんだ⁉️
この問題で、本当に問われるべきなのは何なのか。
子どもの安全を守るという観点から見れば、最大の問題は、『児童相談所が本当に適切に機能しているのか』という一点に尽きるだろう。
にもかかわらず、その“児相への追及”から世論の目を逸らすため、さらには、自分たちから進む“メディア離れ”を食い止めたいがために、“AI叩き”へ論点をずらしている――そんなオールドメディアの罪も小さくない。
そして俺は、児相という組織の根底には、共産党系思想の影響が色濃く存在していると思っている。表向きは“子どもの保護”を掲げながら、その裏では『日本的家族の解体』を志向しているようにしか見えない場面がある。
戸籍制度をなくそうとする勢力とも、どこか通底している。
家族から子どもを引き離そうとする一方で、明らかな毒親のもとへ子どもを戻してしまうケースもある。
俺は、船戸結愛ちゃんの事件を思い出すたび、怒りと悲しみで頭の血管が切れそうになる。
さらに、辺野古転覆事故で、共産党系の組織的行動によって“虐殺されたも同然”だと感じている武石知華さんのことを考えると、目つきが殺し屋みたいになるほど憤りが込み上げる。
結愛ちゃんや知華さんが、もし今も生きていたなら――クソ汚ねぇツラをした共産党の腐ったジジィババァどもの二万倍、世の中を幸せにしたはずだ‼️
そして、阿部(前)監督の娘は、いっときの怒りに身をまかせた帰結で、父親の仕事を奪ってしまったことを生涯 悔やむことになる。
それが児相のやらかしたことだ…、子供を不幸にするのだ。




