先週に金曜日。


妻:「今日は、社長さんと美味しい夕食だから、

   1人で、夕食お願いね」

夫:「うん」


もちろん、我妻は、

  「これで、適当に夕食食べてね」って

    1000円札なんて、置いていきません。(@_@;)。





そんな、僕は今晩の1人ご飯を、連想妄想想像検討。


  先日、半額シールで買った、

  『国産黒毛和牛ヒレ』が一枚、冷凍庫に眠っている筈である。

    ⇒『400mannika家』ステーキ大会のあまり。


帰宅の車内で夫脳裏は、

  『ステーキ丼』がクルクル回っている。

自宅前の車内で時計を見たら、20時過ぎ。

夫心:「妻に電話して、帰宅途中に拾って行こうかな」

    「まだまだ、お楽しみだから、いいや」って感じで・・・・。

結局、妻は拾わずに、帰宅。


帰宅後、早々、冷凍庫より「お肉」を出して、

フライイパンに火をかけ、レタスの千切りを・・・・・・・




そんな時に   携帯が・・・・・・・。


携帯の向こうから

  妻:「迎えに来て!」

  夫:「今、フライパンに油を入れたばかり、・・・」

    「電車と徒歩にして下さい」




そして、完成です。『夫作:ヒレステーキ丼』

もちろん、ブログネタに、写真をカシャ!


そんな時、またまた携帯が・・・・・。


携帯に向こうから妻:「50分に着くから駅までお願いね」


夫心:「(@_@;)(@_@;)(ノ_・。)。゚(T^T)゚。」

時計を見たら、20時30分を過ぎている。

夫心:「速攻食べても、間に合いません」

    「待たせておけ」


自宅近くの最寄駅までは、電車で来るので、

そこまで、迎えに来て欲しいらしい。


僕は、お楽しみステーキ丼を、速攻胃袋へ入れ、

仕方なく、迎えに行きました。




夫心:「それなら、始めから迎えに行けばよかった(-_-;)」




かなり、後悔の夫でした。ショック!