マギ混合に2ページ
今月も終わりますね。
お久しぶりです秋茜です。
学校のほうではとうとう半年かけた合同制作が完成し、出品とプレゼンも無事終了できました。
今日は結果が発表されたところです。
表彰式には参加したかったんですが丁度模試の日程と被ったので見送ることに。
学生向けのコンクールなんだから学校の予定も考慮して欲しかった。
ついでに、現在新しい夢物語を作成中だったりします。
タイトルはutopia。
桜、プロローグを更新。
久々の投稿です。
高校の司書さん、つまりは図書室の先生が転勤なさったショックで昨日一日ブルーでした。
離任式で舞台に上がった中に図書室司書の名前があった時の衝撃といったら・・・・・・あぁぁぁ。
ちなみに桜の最初に出てくる関西弁の司書さんはうちの中学校と高校の図書室の先生を足して2で割った感じの人です。
その後のHRでは二年続けて図書委員になりたいと思ってたのになんか途中でやめてしまいました。
久々にハリポタの原作を手に取ったらかなり分厚いことに再度衝撃。
炎のゴブレットをもう一度観直そうかな
番外、マギ混合にニページ。
鋼に拍手が来たので続きを作成しました。
そのうちイメージイラストとかあげるかも。
春休み終了のお知らせです。
始業式までは自主参加の合同制作に力を注いできます。
連載の再開は学校の図書室が解放されたらになります。
二度あるIF編更新。
昨日保存に失敗して消去してしまったページを復元して投稿。
二度あるに1ページ追加。
ネタで書いた二度あるIF編が丸ごと消えたショックで今日は早めに寝ます。
おやすみなさい。
「桜」の移動作業が完了しました。
・・・旧サイトの更新をやめてからそろそろ半年ですね。
時間掛かりすぎ・・・
では三月からは「二度ある」の更新を再開していきます。
・・・風来坊さんの次はどこ行くの?
・・・とりあえず本編にもあるように北へ行くと思います。
PSPとバサラのソフトを買ったは良いけど充電切れでほったらかしですいらん買い物だったかも。
「くちなしの花」の更新は見送ってます。
ネタは出来上がってるんですけど・・・進まない。
過去連載のものの復活は・・・「珊瑚」・・・できれば完結させたいんですけど・・・
では来月。
桜の移動を本腰入れることにしました。
学年末試験まであと3日。
そんな訳で一週間行方を眩まします。
ポケスペ43買いました。
二度ある書きたくなってきました
最近思ったことを整理。
・バレンタインで貰ったチョコレートがいまだに残っている
・マギにはまった
・この前サイトで三部が完結した「桜」の再投稿をそろそろ始めなくては・・・。
・新しい連載小説増やしたい
・高校では席替えしたらストーブの前の席になって毎時間眠い
・朝の天気が雪と雨ばっかりで登校が大変
気合の入ったプレゼントばかりで勿体無くてちまちまと食べていたのが悪いのか。
紙袋一杯のチョコレートが二月分のおやつでいいわ。
弟がマギのコミックを最新刊まで大人買いしてきたので読んだらはまりました。
桜、エピローグに一つ更新。
やっと三部終了しました・・・・・・
ああ長かった。そして執筆が遅かった。
アトガキもどきなことを書きますと、今回の話は原作とズラした部分が多くあります。
それと前半の主役は夢主でしたが後半は主人公が迷子状態。あえて言うなら「サクラ」の幻像が主役。
まず親世代メンバー。
書き始める前から彼らを夢主と特に関わりを持たせる予定はありませんでした。
それと鼠さん視点を入れないのも大体予定にあり、他と別に扱いました。
浮き彫りにしたかったのは彼らが「サクラ」という人間にどういう感情を向けていて、それがどう動いたか。
鹿は嫌悪、黒犬は侮蔑、狼は悔恨。
夢主が二章ほどまったく登場しなかったのもそれが原因です。
狼はサクラと喧嘩別れで終ったのが悲しい。だからサクラの親友だった教授との関係がギクシャク。そして彼の面影がある夢主にちょっとだけ目が向くけど、夢主が逃げるので結局何も起こらない。
黒犬はスリザリンなんて嫌いだという意識が強くてサクラが退学になったことをざまあみろとか思ってる。
それが物語にどう影響したのか伝わったら良いなあと思ってます。
夢主が黒犬に少しだけ手助けしたのは黒犬のためというよりもハリーのため。あと成り行きと気まぐれ。
あんまり優しい感情はありません。
だけどサクラが彼らと友達になりたいなとちょっとだけ思っていた事が無意識の中での理由の一つだったりも。
レギュラスを出そうかどうしようかは迷った所もありました。
だってどんなキャラなのかまったくわからない。話し方とか性格も想像しつつ動かしてました。
最終的に落ち着いたのは「実の兄よりも兄と同い年の先輩に懐いていた後輩君」。
過去に「サクラ先輩が本当の兄だったら良かったのに」とか言っていたと推測。
黒犬がサクラを嫌っていた理由も多分それだったり。
そしてリドル。
彼はなまじ闇の帝王なんて人の記憶があるせいで妙な裏面を出しますが、中身はまだまだ発展途上の13歳の少年です。
夢主はそれを分かっているのであくまで子供同士として相手します。
ある意味一番気兼ねしない相手。
書くべきか分かりませんが教授についても少し。
サクラとは親友という関係を築いた人ですが夢主とほぼ関わりの無い人物なのであまり動きや原作との違いはありません。
ただサクラの存在があったせいか、狼とは知り合い以上友人未満で固定、黒犬をアズカバンに叩き込もうとはしないぐらいの度合いの嫌い。声が聞こえず自分の視界に入らなければそれで良いぐらいの認識。
今回特に、人間同士の話をするときに気をつけているのは「友人」「親友」「友達」の使い分けです。
一括して「友達」なんですが、そこは大事なことだということで。
ズレていた部分もチラつかせつつ「予言」を「ほんとうの予言」で終了するのは前々から決めていました。
それを言ってしまうとリド君、君って奴は・・・なんちゅうイレギュラーな。
ご主人様とか召使いとか厨二のにおいがぷんぷんと・・・リド君は本気で言っているわけではないですが、鼠さんは真剣かも知れない。
こんな感じでアズカバン編は終了します。
一部二部の修正を終えたらゴブレット編に・・・進めたら良いな。
三部終了できたのは閲覧者さまの温かいコメントや応援のおかげでした。ありがとうございました!

