このところ韓国ドラマはマクチャンもの(復讐ドラマ)を連続して見ています。
まずは
福寿草
そして
私はチャン・ボリ
さらに
天使の誘惑
そして今は
白詰草
棘のある花
を同時進行中📹
どれも2000年代後半から2010年代に出来た作品です。
やはり2020年以前の韓国ドラマはいいわあ![]()
最近のもいくつかトライしたもののすぐ挫折してしまいました。
「福寿草」「白詰草」「棘のある花」は、マクチャンものでお馴染みのチェ・ウンギョン氏が演出。
「天使の誘惑」はキム・スンオク氏が脚本。
どちらもマクチャンもののプロって感じです。
展開は、
記憶喪失
家族との生き別れ
夫の裏切り
濡れ衣
といった同じようなパターンではあるのですが、水戸黄門よろしく何回見てもおもしろい![]()
イ・ビョンホン監督の時代劇(チャングムとかトンイなど)にもハマりましたが、このおふたりの作品にも、共通した流れがあって、なんか安心して見ていられるんです。
登場人物も結構かぶっているので時折混乱![]()
でもそれもおもしろい。
時代劇でもお馴染みのベテラン俳優が随所を固めていて頼もしいです。
モラハラ・パワハラ全開のドラマ展開から、
あーこういう時にはこう言い返すのか![]()
とか
こうやって相手を責めていくのね![]()
など、ろくでもないことばかり学んでいます![]()




