映画ト ワイライトささらさやの原作も読んでみました!(「ささらさや」著:加納朋子)
原作を読んでて映画化されるものは
観ることが多いけど
逆に
映画を先に観てて原作を読む
ことは、普段あんまりしない(^_^;)
なんとなくだけど
映像を先にみるとイメージが強く入りすぎて、本を読んだら話が混ざりやすくなっちゃうから、、、、
今回は原作もすごくいいというはなしを聴き映画を観たあとで読んでみましたが、設定が違いすぎて動揺( ゚ ▽ ゚ ;)
どちらもいい話しなんだけど
自分が映画で泣いたシーンの設定が原作ではないんだよ~主人公と両親の関係が、、、、
これってありなのー?!笑
その他でも色々と原作と設定が違うところが多く
映画はすごくオリジナリティに作られたものだったんだと思いました、、、
別物ですね笑
映画化って難しい。
あと
やっぱり本を先に読む方がいいな~
iPhoneからの投稿