休職中の焦燥感 | 羊子の実際にあったリアルな話

羊子の実際にあったリアルな話

会社員。35歳で妊娠。1年頑張ってみて授からず、その後妊活のため不妊クリニックに通院、甲状腺機能低下症で治療しつつ1年後に妊娠。このリアルが誰かの役にたてばと思い書き綴ります。

35歳滑り込み妊娠
切迫流産経験 
悪阻で1ヶ月うなされ
安定期入ったと思ったら切迫早産で入院
36歳出産予定
甲状腺機能低下症
不妊クリニックに通った経験など誰かの参考になれれば・・・


会社を休んで3ヶ月
というか、切迫流産から、悪阻、切迫早産、妊娠して12ヶ月のうち会社に通勤できたの5ヶ月ぐらいではないかとショボーン

でも働いていると傷病手当やら入院手当やら、有給やらでお金が入って来るのはなんともありがたい札束と思いつつ


休んでいる間は自宅に1ヶ月に一回、給与明細や健保のお知らせや医療費のハガキが来るぐらいで

だんだん遠ざかってるなと感じます真顔

私がいなくなったら困るだろうな

というのは所詮自分のプライドで、あっという間に現場は慣れて回っていくものだなと、寂しいようなきもしつつショック

久しぶりに社内報や人事異動を見ると
辞めてる人がいたり
こんなところに異動したの!?的な驚きがあったり🤭

若い子がどんどん入って来るのに焦ったり、どんどん忘れられていくんじゃないかという焦燥感

そして、復帰どうするかなと
子育て
お金


自分の人生をトータルで考えていかないとなぁ


さて無事臨月になりました笑い泣き
しかしまだ産まれてきては困るガーン
まだ2500gを超えてないのです