Ich liebe dich ★

母からこんなメールが送られてきた。



「伊豆のホテルの夕食のデザートで~すケーキ

ケーキの上にのってるのは、トナカイとツリークリスマスツリー



こんなことを思うのは少し変かもしれないけど


こうやって仲良く一緒に出かけて、楽しくやってくれてると思うと


こっちも少しほっとする。


最近思うんよ、家庭の環境ってすごく大事やなぁって。


マザーテレサも言ってた


「愛は家庭から始まります。


平和と潤いの家庭が築けたら隣人を愛しなさい


自分が自分の家庭が愛に満たされなければ隣人を愛せません。」


って


帰る場所であり、変えられない場所なんやろな。


別に愛情を注いでほしいとか、仲良しでいたいとか


あんまりそういうの好きじゃないし、思わないけど、


とりあえず両親がこうやって仲良くしててほしいとは思う。


これはすごく大事なことだと思う。


こういうのはカゼをひいて健康であることの大切さを痛感するのと一緒で


危うくならないと分からないことだけど。


って、おまえは何をいっちょまえに言うとんねん遊んでばっかおらんと働けハゲそして早くipodの借金返せと言われれば全くそれまでです。


ま、あえて感謝するといえば私に音楽の幅を与えてくれたのはこの両親であり


音楽に色々救われてる部分も無きにしもあらずで


音楽によってできた繋がりもあって


そこはプライスレスに感謝すべきとこやと思うけど。


しかし彼らはスポーツの才は与えてはくれなかったなとしみじみ感じたり。


チッ

はぁ、テンションあげていかなと思うんだけども


ふとした瞬間にむなしさと嫌悪感に襲われる。



何してんのやろ。


かすり傷はやく治れ。



この事件のグチは今日で終わりにする。


ここでも絶対に書かないから今日だけ許して。





てかまぁ私だって拒否ればよかったのにさ


押し切られた。


無理やりすぎるやろ。


拒否するスキもなかった。



あーーーもう。自己嫌悪。


なんやったんやろ、あれは


なきそう、いや誰が泣くかw


うちがことを大きくしてるだけか。


悩みすぎか。


でもうちにとっては重大なことなんやって。


ぽっかりと喪失感が・・・。



いやかすり傷や、


あんまり引きずるのもよくない。


土日バイトで働きまくって忘れる。


だから今だけはちょっと感傷に浸らせてください。



なんとなくわかってたのに、なんで行っちゃったんやろ。



あほあほ



自己嫌悪。


今度から何があっても行かない。




断れたのにあほやろ。


あほあほ




あーやばいまじで涙でてきたwwwwww



泣いて忘れよ。




昨日のできごと。



とりあえずうちは色々とおかしい事が判明しました。



みんな、


この上なくドン引きするがいい。



光 栄 で す ☆



・・・


ほんとに正直に書こう。



あたしに、


こういうのは合わない。

大事な物はあまり見失わないようにしたい。

私が本当に一番大切にしなければならないもの


ほんとうに大切にしたい人


その選択が幸せなのか、漠然と不安なのか、不幸なのか


そんなことは分からないけれど


一週回ってやっと落ち着くところに落ち着こうとしてるよ。



もっともっと自分を大切にする。


方向転換はいくらでもできるから、


もう少しこんな不器用な感じであたしはいい。



今日は大切なことを思い出しました。


日々、吸収と想起の繰り返しだな。



てか、優先順位のつけ方がへたくそだな。


もっと自分を知らなければ。



とりあえず、今日は感謝だわ。


うん、ほんまに感謝してます。




これ以上はもう語る気ないし、


ちょっと語れないこともあるので


詳しく聞きたい人は


ケーキをごちそうしてくれ、かつ、家にあげてくれるなら


なんぼでも語ろうではないか。w




明日専基礎ないぃぃぃぃぃいいいい!!!!!



よっしゃぁあああああああああ!!!!



寝たる。寝倒す。




おやすみ~



ねがけにいろいろ食べたり飲んだりしたので


眠れないのでちょっと書き物してから眠ります。


今、ふと思ったんやけど


男女の友情が成立する確立は年齢と反比例してるんかな。


やっぱり友情とは少し違う感情がわいてくるんかな。


その感情はたとえば友情の色が緑だとしたら、


その感情は、赤であり、ピンクである。


黒い部分も語り合えるような異性の友達


私はいてもいいと思ってるけど


どんどん自分のそういう理想とは違う一面を


これから私は見ていくんかな。


人間的に対等に話ができて


愛情よりも尊敬の気持ちが強くて


でも深い部分で共感できて


お互いをよく理解しあえる


それはまさしく愛であるが愛情ではない。


そんな関係が、あれば理想だけど、それは難しい、のかもしれない。


無理なのかもしれない。


固形の液体を作り出そうとしてるのかもしれない。


液体なんか固まれば固体なのに、


誰がどうみても「固体」なのに、


固形の「液体」だと意地を張る子供のようで、


産物を言葉遊びでうまく誤魔化しているだけのように思えて


何か固形であることを恐れている。


白黒つけることを恐れている。


ありもしないグレーの状況に浸りつつある。


どんなものにも、必ず入口と出口があるべきだと思う。


郵便ポスト、人間の体だってそう


心だってストレスだって感情だってそう。

ただ、異性の友情に、出口はあるのかな。


コップに注がれた水がいつかは溢れるのと同じ原理で


注がれるものが増えれば増えるほど


いつかはあふれ出す。


その瞬間のギリギリの張力で


零れないように


あふれ出さないように


不安定で不確実な緊張を持って、どちらかのバランスで崩壊する。


コップの出口はどこ?


どのくらいの大きさのコップに


どのくらいの勢いで


どのくらいの頻度で水が注がれる?


その緊張に飲み込まれそうになる瞬間がある。



私にはまだまだいろんなことが難しい。

いまアップルクリーム頼んだのに食べたらクリームやった。

バイト入りたてか!?


気づかずに食べてもーたわ

貴重な90円を‥。

ういろう屋で働いてたけど、うちでもこんなボケ炸裂な間違えせんで。

頼まれたん1コやしな‥

大丈夫かほんま。

もっかい頼んだろか!?

まぁいい。

中学くらいの鼻たれボーズが木蹴ってるし。

もっかいやったら思いっきり近寄って舌打ちしたる。

おうち帰ってママの作ったごはん食べてヘキサゴンでも見てとっとと

寝 ん ね し と け

今思いっきりガン見して睨んだら

すいませーん

やと

帰れるならとっととかえりな