
コーナンでクッピーを見た。
クッピーだけじゃないけど、こういうちっさい魚って、
大群で泳ぐから魅力的なんかもしれんなぁ。
よく顔を近づけたらわかるけど、あちこちに散らばる小魚は、風に吹かれて揺れる華々を彷彿とさせる。
一つ一つの花びらが風に揺れて舞う。
その花びらの一枚一枚に生命が宿っている。
そう考えるとなかなかの迫力。
この画像も生き生きしてて結構お気に入り。
瞬間を捉えられるカメラってやっぱいいな。
引力と斥力が働く際の微妙なバランスとか
何かが放散するときのエネルギーが最高潮になる瞬間
そういう普段見逃しがちな美しい一瞬を捉えられるカメラはなかなかに浪漫があるではないか。
確かに知ってる
だけど気づかず見落としてる
そういう人間の感覚を喚起する点で文学と通じるものがあるよね
ってかだから芸術であり文化として継承されてきたんやろなぁ。
あ~たい焼きウマシ
薄皮パリパリ★