ブログネタ:異性の顔のパーツ、一番重視するのは? 参加中むずかしい質問ですねぇ。
正直、自分が好きになってきた人って
見た目は統一感なくて、ぜんぜん脈絡ないけど
いやな顔っていうのはあるかなぁ。
重視するというと…
う~ん。
ふつうに考えると
目
だよねぇ。
目
何よりも大事な気がするけど
そうじゃない人、いるんでしょうか。
異性でも同性でも
同じかと思うけど。
その人に恋するというより
その人の目に恋する
みたいなこともありますよね。
日々の暮らしのちょっとした
楽しみというか
モチベーションになるような
素敵な目の人
まわりに居ると
見てるだけで
今日もなんとかやってけそうとか
思ったりすることがあります。
ただ、
目というのは
感情で変わるから
同じ目でも違う目になるから
なんか相手があんまりいい感情で
自分を見ていないときなんかに
そんな目を一度でも見てしまうと
以後、魅力を感じられないという場合もあります。
残ってしまって。。
だから、目
一番だけど
気持ちが見えすぎて
わたしは冷静に見ることができないかも。
そういう意味では
あんまりさわがしくないけど
意外に鼻っていうのは
大事だったりしますね。
どっちかというと
こういう鼻はダメ
ていうことなんだけど。
決め手というか
ダメな決め手。
口はどうだろう。
ちゅーしたくなる唇と
どうしてもその気になれない唇が
ある気がします。
どういう…っていわれると
今ひとつ、具体的に語れないんだけど
確かにある。
これも、異性、同性に限らずありますね。
飲みとかでテンションあがると
同性とかでも
ちゅーされたりしたりと
ありますが、
のりにのりきれず
にげてしまうこともあります。
唇を選んでしまうので
まだまだ未熟ものです。
でも
この唇はちゅーしたいなとか
ダメだなとか
わりと想像しますね。
目はすごい好きだけど
唇はダメだなぁ。
残念だなぁ
とかって
そんな予定も完全に無いのに
イメージしたりして
一喜一憂してたりすることがあります。
で
結果。
ん。
わかんないなぁ。
ひょっとして
バランスなのではないか
と
も
思うけど
あ、でも、わたしですね、顔の輪郭とか
後ろ頭、髪の毛の生え方みたいなのが
結構気になって
その人を動物として好きかどうかを
大きく左右します。
大きめが好きですね。
小顔がダメです。
なぜかはわからないけど
なんか愛を感じない。
落ち着かない。安心できない
不安定…
なんでしょうね。
だから
恋するのは目だけど
決め手は意外と
後ろ頭かもしれない。。;
顔じゃないか…
つまり顔じゃないのかも。
なんか
その人の空気、オーラが
うしろあたまだと
顔に左右されず
感じることができるというか
見てとれるので
それが理由で後ろ頭に
感じるところがあるのかもしれない。
そうか。
なるほど…
山登りというほどでもないけど、
高尾山に行ってみた。
旦那と一緒に、毎年蕎麦とか食べにちょっくらって行ってたのに、この二年、行けてなくて、久しぶりに行こうかってなって。お金も時間もそれほどかからないし、今日は気候がちょうど良くて、ほんと、気持ちよかった。
台風の影響で、倒木だらけで、通行止めだらけで、リフトも動いてなかったけど、おそらく、あんまり混んでなかったんではないかなと。
で、薬王院あたりの道に立ってる小さい彫像の腕が折れて下に並ばってたのが、なんか、気になりました。
とろろ蕎麦たべて、焼いた大きなごま団子食べて、なんてことないけど、山は、やっぱり、なんか楽しかった~
自分の田舎も山のふもとみたいなとこだったから、小学生とか、中学生とかに戻った気分でリフレッシュしました。帰りは台風で荒れきった一番急な道をわざわざ通って降りて来たから、少し膝ガクガクするけどね。駅に着く頃には、もう暗くなるぎりぎりだったけど。ふぅ…
ブログネタ:目が覚めてここがどこかわからなかったことある? 参加中一番記憶に残っているのは
会社入って早々に、初めて海外旅行に行って
それもパリ・ローマ8日間みたいなツアーで。
時差ぼけというやつですけど
帰国後出社してその帰りの電車でゆられながら
居眠りして、ふと目を覚ましたときの
ここはどこだ?今何時だ?っていう
おそろしいほどのわからなさ感は
ほんと、恐怖以外の何者でもなかった覚えがあります。
誰もが経験あるのかと思うけど
これはね。
で、その後、仕事変えてからは
常に疲労ピーク状態ということで
あるある。ここはどこだ経験。
まずは、高樹町あたりの交差点、車で信号待ちしてて
深夜か、朝方だったかなぁ
信号待ちしてる間にブレーキ踏んだまま寝てて
おわっ!!って目覚めた瞬間
ここはどこだ、今何時だっつ!
て瞬間思ったことがある。
あと
撮影のアシスタントをしていたときに
あまりの眠さにトイレで寝てしまって
起きたとき。
ホテルイベントの仕込み前に
テーブルクロスをかけたテーブルの下に
隠れて寝たときも、一瞬目覚めた瞬間
ここどこ?
みたいな感じあったかな。
でも、最近は疲労というより
年をとったせいか疲れがとれず
会社で昼寝をしないと
もたなくなってきてて
最近も、トイレで寝てて
センサーで照明が消えちゃうとこで
起きたら真っ暗で
パニくりそうになったこと
一回あったですね。
いずれにしても
あの、自分が何者かも、何歳かも
今がいつで、どこなのかもわからない瞬間の
不安はとてつもないと思うから
脳の中のそういう部分、記憶の部分の
大切さをしみじみと感じてしまう
テレビドラマとかで記憶喪失の人って
ほんと不安だろうなって
つくづく思ってしまうのでした。
死ぬまで
かなうなら
自分が何者かをわかったまま
死にたいと
切に思うばかりです。
ブログネタ:友達の遅刻、何分まで許せる? 参加中自分にゆるい人なので
人にもゆるいかも。
ぼーーーっとしているので
待たされていることの意味を
何も考えずにいるから
何時間でも待ってられそう。
本質的にそれがよいのかわるいのかは置いておくけど
その人が来たいのに来れなくて遅れているなら
映画かなんかのように
いつまででも待てそうです。
ただそこが信じられなければ
30分。
限度は1時間かな。
でも
4,5年前まで、時間の読めない仕事をしていたし
だんなさんも、良く飲む友人も、おんなじ仕事だったので
2時間とか3時間とか遅刻というのは
ありましたね。
読めない中でも、会いたいと思うから無理して約束してしまうんだけど
どうしても抜けられなくなってしまうようなことってよくあって
20代のころは、友だちいなくなっちゃうなぁと思って
せつなかったけど
それを理解してくれる人や、それでもつきあいが続いていく人しか
残っていかないというのは
それはそれで、悪いことでもないかと思うようになりました。
で、結局、普通に理解しがたい職業につくと
それを理解してくれる人ってそうそう居ないから、
同業の人っていうのは、すごいなぁって
つきあっていく上で楽だなぁとか
お互い、不幸じゃないなぁと
つくづく思ったものです。
思えば、寛容な人と、不寛容な人
私と私の周囲はそこが極端な人が多いと思うんだけど
思うのは、不寛容な人のほうが
往々にして、仕事ができるということで
寛容な人はあいまいなので
判断力が弱いところがあります。
好き嫌いもあいまいなところがあるし
スピードにかけるようなところがあるというか。
もちろん、寛容であり仕事もできる人は
たくさんいて、そういう人たちは
わたしが今いる人生のステージでは
ちょっと高度なところにいるので
だからあまり出会えないんだろうと思うんだけど
きっと私が何かをクリアすると
今居るところから
そんな高い次元のところに少しお邪魔することが
できるんじゃないかと思う。
でも、実際は、ひょっとして年々レベル落ちてるくらいか?
と思うと、これはいったいどいういうことかと
思うんだけど。
自分の周囲に居る人というのは
結局、同じようなレベルの課題を持った人たちなのだと
少し高をくくったような見方もしたりして
自分を安心させようと必死なところもあるんだけど
それがそもそも私の未熟なところなのかもしれません。
でも、集団や日ごろの付き合いの中で
寛容な人が果たす役割も見る人が見れば決して
小さくないと思うわけです。
そこを不寛容な人がどこまで
認めてあげるかで
世界が変わる。
私も、随分とだんなさんの寛容度を広げてきたけど
それで世界は変わってきたはず。
そこは自信を持っています。
あ、自分が待たせるのは
いやですね。
許してくれとも思わないくらいに
でも、30分は待っててほしい。
やっぱりそう思う。
ユニクロのHEATECHの天体望遠鏡のCMが好きなんだけど
話きいてるとなんかせつないですね。
高良くんの出てるのもいいけどね。
夕方くらいから雨が本格的に降って来て
今日は歯医者で早引けして、治療を終えて外に出たら
それなりに暗くなってて
夜の雨は寒いですね。
でも、雨はなんだかしとしとと
いろんな記憶が寄って来て
嫌いじゃない…
このごろ、よろいをとっぱらって
情けない子供みたいになってます。
なにも無いけど
それでもいいって言ってくれる人を
信じよう。
ダメだしを言葉や態度でひっきりなしに
してくる人からは逃げよう。
たとえ、その人が好きでも。
とか
なんかいろいろ思うとこだらけで
そういう季節になってきたということですかね。
つまりは
そろそろほんとに秋なんだなって
思ったです。
静かな夜です。
自分がやったことの無いこと
持っていないもの
失ってしまったものを
近しい人が、持ってたりするのを見ると
うらやましいなぁと思うことがあるけど
いいなぁって思ってるだけならいいけど
それが、もし、自分にとって
なんらかの事情で
がまんするしかなかったものだったりすると
ねたましく思うことがある。
嫉妬っていうのは
世の中でもっともたちの悪い感情だと思う。
レベルの問題だと思うけど
誰でも、多かれ少なかれあると思うけど
カインとアベルは
殺人にまでいたるわけで
何千年も昔の話で、
ぜんぜん違う人種の中での話しだけど
人類共通のおそろしき感情だなぁと。
で、これはいったい
なんのためにあるかって
考えたりもする…
育った環境やらいろんなことで
こういう感情の強い人もいるし
強くない人もいるけど
自分はどうだろう。
長女だし、自分が見てきた限り
おおむね長女とかって
強いし、自分もかなぁ。
悪い方向に出ないように
つとめているけど
あるな。
みっともないし、いやだけど
見ないようにしたって
どうにもならないから
どうにかする方法はないかと
考えてみるんだけど
いや、具体的にどうしたらとか
考えてみたのは最近かも。
でも、考えてみても答えはみつからなくって
難問って
日々あるし、仕事でもあるけど
う~むって思うときに
答えがでることってそうそうないし
そんなんで出てきた答えは浅いことが多い。
で、問題というのは
熟成されて
その答えは熟成されて
生まれて出てくるもんなんだよね。
ふとした瞬間に
降りてきたりする。
そんな風に生まれ出てくるというかね。
それはやっぱり
どうにかしようと
思い続けているから
降りてくるんだろうと思うんだけど
たとえば
企画書の締め切りがあって
どんどん、時間がせまってきて
アイデアが出なくて
ドキドキして
吐きそうになったりして
でも
ふと
降りてくるんだよね。
信じて、あきらめずに
追い続けてると
絶対、時間までに降りてくる。
それと同じだなぁって思うんだけど
この嫉妬とかね、憎しみとか
負の感情を感じてどうにもならないとき
それをどうにかできるものなのかって
ドラマを見ていて
ふとしたせりふなんだけど
それは、そういう話じゃないんだけど
他人の目から世界を見たら
どんな感じがするって
いうくだりでね、
ためしてみたら
ちょっと目からうろこだった。





