以前は、メイド喫茶のことがメインでTwitterもブログもしていましたが、
最近は、「虎ノ門ニュース」を通勤の行き帰りで車中で聞くようになって、
まったく自分はニュースの表面的なことしか知らなかったことに気付き、
愕然としました、
90年代は、渡部昇一先生の著書を読んだり、
産経新聞社の雑誌「正論」などを読んでいましたが、
すっかり仕事が忙しくなって、そういう読書から遠ざかっていました。
「虎ノ門ニュース」で知ったのを皮切りに、上念司氏、髙橋洋一氏
百田尚樹氏、有本香女史、藤井厳喜氏、坂東忠信氏
篠原常一郎氏を知りました。
そして、現在のマスコミがいかに真実を伝えていないか
恐ろしいと実感しています。
仕事で世の中を皮相的に見ている間に、渡部昇一先生が
警告していた全体主義、中国共産党、北朝鮮の勢力が
政治、経済に入り込んでいるのに気づきました。
さらには、自民党の中まで、親中派に侵されていました。
しかし、このコロナの蔓延の中で、世界に中共を批判する
勢力が見えてきました。
この新しい希望に賭けてみたいとおもいます 。
