ヘルパーへの道その1@携帯投稿
まず初日、教科書を読み、番長と先生の論戦でアドレナリンを出してから、ロールプレイに移行します
ロールプレイと聞けば、ドラクエ等のRPGを思い浮かべて、早くしたいな魔法使いは譲れんなとワクワクするも、それは地獄遊戯でした。
分かりやすく言エヴァ、看護ゴッコです
一人が老人役で、一人が介護者役です。
初日は相手の目を見つめて、お互い好きな国やら食べ物やらを教え合うというものです。
前後の人とペアを組むのですがボクの相棒は、とこか小学校の時の同級生に似ていて、他人な気がしませんでした。
とても恥ずかしいです。「ハイ、お互い、しっかり見つめて!」と言われても、見つめるという単語が甘酸っぱくて、辛党のボクには辛いです(>_<)
でもやらなきゃダメなわけで、ここで粋な男ならば「好きなタイプは?」とか言えるんだらけど、ボクにはとても無理ですいっぱいいっぱいですドキドキです(*_*)
制限時間の三分がすこぶる長い心臓が震える程ビィィイィィィット!
これがもし五分だったら、吊り橋の法則が適用されるとこだ危ないあぶない
初日はこんな感じでした(たぶん
3日目ぐらいまでは居場所がなくて辛かったデスはい
PS、老人ホーム採用通知きました明日から働きますので更新はシバラク足踏みすると思います
ヘルパーの資格取得2日目以降の地獄の日々はヒマをみて書けたら書きます
でもハンカチが必須です
書くのも読むのも涙が溢れてきます
ヘルパー2級資格を奪取せよ@一日目
ヘルパー2級の資格に興味あるけど、どんな感じにとるんですかとのコメントが531カキコもありましたんで、
ボクの記憶を綴っていきます。
とはいえ、約3年前なので、記憶がウロボロスですニョロニョロ
まず、生徒はほとんどが女性であり、おばちゃんです。
もう、メクルメク世界が構築されています。
そうとは知らずに初日、教室に入りボクの妖怪レーダーが激しく反応しました。ボクのあのレーダーは反応しませんでした。
背中を取られたら危険と判断し、最後方の席に着席し、鼓動が通常時に戻るのを待ちつつ、生徒達を見回す。
と、約30名の生徒の中に、男性もいるにはいた。2人。
最前列におじいちゃん。やる気があって最前列なのか、目が悪いからかは分からない。
真ん中あたりに、ボクと同じかやや上の男性。しかし、夫婦同伴だった。
てか、ほぼ友達同士できてました。単独単身しかも男として乗り込んだボクの居場所が皆無で絶無。
いや、次からはおじいちゃんに接近して、一人じゃないもんと思うようにしよう。
授業開始まで@10分ぐらいで、女子中学生が入ってきた。
昨今の発育の良い娘さんと違い、奈良の田舎娘丸出しで、とても中学生らしい中学生だ。
口を開けば、歯がキラリと光る(矯正器具が
もはや、キングOF中学生といっていいぐらいに完璧なまでに中学生だった。
中学生は部屋に入るや大人の色気に圧倒された様子で、2秒フリーズ。その気持ちは凄く分かります。
歩きつつ安全地帯を探る中学生。 と、ボクが人畜無害と見破ったか、こちらに歩を進める。
ダメだ! それでなくても、男ってだけで違和感なのに、そこに中学生がプラスしたら、何が起こるかわからんぞ!
「横、空いてますか」「は、はい」
いい大人が中学生相手に、ハイて^^;;;;;; しかもどもってるYO!
30過ぎの男と、女子中学生。共に甲乙つけ難いまでに、異分子で、
おば様達がチラチラと振り返る。
あああああああ嫌だあああああああ だから隣に座るなっつーテレパシー飛ばしたろーが!
一人でも十二分に浮いてるのに、二人揃えば更に倍だ! もう浮きまくり。今ならボク達、空も飛べるはず
ともかく、何か喋らナイトいけないんですかシャクぜんとしませんか
しかし、授業開始まで@5分もある。迂闊に喋りかけて、5分も会話が継続できるのか中学生と。
いやー、無理無理無理無理無理無理!
黙っておこう黙っておこう
「あのー、持物はコレだけでいいんでしたよね」「・・・ん、そう、と、思うよ」
てか気ィ使われましたか中学生に気ィ使わしましたかスマンネスマンネ
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアあアアあああああアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアあああああああああああ
あああああああああ
これ、資格取るのと全然関係無い話だし(T▽T;)
話し進めます。
初日の授業は、50歳くらいの女先生が入ってきて、
「自己紹介と、何故資格をとりたいかを言って下さい」から始まりました。
「じゃあ、後ろの席からお願いします」
オイイイイイイイイイ。あんた宇宙の法則を知らんのか。前からだ路! それが道ってもんだ!
無言でせめぎ合う中学生とボク。
どちらも一番は嫌だと、心で通じ愛ました。
しかしボクは大人だ。
大人の男は、マナーやエチケットを大事にします。
つーわけでレディファースト
中学生は顔をリンゴにしつつ、へどろもどろに喋り始めた。どうやらボクと同じく、きょどってテンパる族出身らしい。
途端に、後悔と良心の呵責に攻められる。てか次、ボクか。。苦しい。。。吐きそうだ。。。。いや過去呼吸か。。。
いずれにしろ、ビニール袋下さい。透明じゃないのがいいです。
だから関係ないなこの話し。
初日は教科書の内容説明と、介護と世話焼きの違いや、依存、共依存について学んでいた。
実に美しい精神を吹き込まれ、清々しい気分に浸るも、ヘルパーステーションを営んでいるという女性が抗議する
なんか教科書に載ってる制度は古いらしく、今は改正されてるとか。制度に対する精度がずれているのか。。
しかも、この女性、無資格で介護してるそうな。。。。あんた、ブラックジャックか。。BJによろぴこ。。。
しかも、貫禄ありありで、先生の応答を、イチイチ、論破していく。
「介護はここでしているんじゃない! 現場でしているんだ!」「だったら虹橋を封鎖しろ!」
BJは見た目も態度も番長でした。。
先生も負けず嫌いな人で、5分もしないうちに怒鳴りあいです。
ん、ヘルパーの資格とは関係無い話ばかりなので、ここらで終わります。次からちゃんと書きますおやすみなさい
煮干でダシを取り、具材を煮込んでから、味噌を溶かすべし
いよいよ筆記テストだ これはもう、45点ぐらいでも許されると気軽に臨んだが、問題を見て血の気が引いた。 問題1から正に問題だった。 曰く、味噌汁の作り方を書きなさい ちょwww何こrwww家庭科ですかwwww いや笑えない(T▽T;) インスタントしか作った事ないし脳味噌しぼってもできな意 他の問題はと見れば洗濯やら掃除やら、一夜浸けしたジャンルと違う問題ばかり。 言うならば漢字の勉強したのに、英語の問題が出たよな感じで、オーマイガー! しかし神は我を見放さなかった! 面接官が暇をもて余して部屋から出て行った! この機を逃してなるものか躊躇も良心の呵責も何語ですかと、 携帯というマジックアイテムで妻にテレパシーを飛ばす。 世に言うライフラインだ エチケットは大事なので小声で質問するも、 「何? 何言うてんか分からん!切る!」とキレラレル(><;) いや、想定の範囲内だから、即メール! ギリで味噌汁だけは書けたが、面接官が戻ってしまい、後の問題で書けたのは、ジ イサンとバアさんの顔を書きなさいと言う、意味の分からん問題だけ。 きっと何らかの意味はあるんだろけど、波平とフネのイメージで書いてみた。 さながらピカソを無意識にリスペクトしているのを確認する作業でした。
もうダメです時間も気持ちもいっぱいいっぱいデス 答案用紙を見た面接官もマジでか( ̄□||||!! ってー顔でした。唯一発した言葉が「味噌汁は作られるんですね」でした。
味噌汁はの「は」は余計だ。
合否は即日に言いますよと笑顔で語った数分前の約束を忘れたかのように、
GW明けに郵送にてお返事しますときた。
つまりコレは目の前で断るのは忍びないとの武士の情けをかけられましたか(#+_+)
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出産費用捻出せねば
ともかく、お金がないのが我が家の普遍のテーマなのに、出産となるとまたお金がかかる( T_ゝT)
普通に生んでも30万以上かかるわけで、後から一時金は貰えるけど、先に全額くれないと、間に合わないです。
ハッキリ言って、ボクは働くのが嫌いです!
それなのに、今の収入では来る第4の適格者を迎える費用がない(T_T)
ナイスでハピーな選択肢として妻に働いてもらうというのがあるけれど、さすがに身重な人には無理だ冗談でも言えない
なんせ妊婦はホルモンのバランスが崩れていて、箸が転がっただけでもヒステリーを起こす生き物です
やはりボクがアルバイトするしかないわけで
それはもう、人生の自由時間が皆無に近い状態になるわけで、
まあ、つまり
オワルセカイ
欝な気分でアルバイトを物色し、時間から考えてジャンクフードかコンビニかなと考えが固まる
で、
十代の先輩に「おっさん、その丼は大盛り用や! 並用はこれや! おいー、ちょい怒っただけで、目を汁だくすんなよー」
と言われてる自分を想像して、泣けてくる(T_T)
ボクの作るジャンクフードは涙で少し塩辛いdeath
と、老人ホームで時給800円のパートを発見する
…………よし、決めた!
秘かにヘルパー2級の資格を取得していた人生の伏線がよくやく生きてきた( ~っ~)
即刻電話にて、面接の段取りをつける。
と、
「当日はテストもしますので、筆記用具を持参下さい」
と、不採用確定な状況を認識させられる
だがボクは一夜浸けのプロだ。何年かぶりにヘルパーの教科書を読み返し決戦に備える。
面接当日、面接官と色々と話し、仕事内容が、老人の入浴介助だと知らされる
ちょwww待twwwwいや何でもします
質問のコーナーに移行したので、「やはり女性ヘルパーが大半なのですか」と聞く。
ヘルパーの資格を取りに行った時も、ほぼ女性ばかりでエライ目にあってたから
何しろ女性恐怖症だ死
「そうですね」と面接官
しかし女性は扱いが難しいと愚痴り出し、男尊女卑な意見を吐き出した。
なので「女が強くなったんじゃなく、男が見守ってやってるだけ」的な意見を述べてみた。
それはつまり、この男尊女卑な人に対しては必殺のパターン。面接はこれでクリアーだろう^w^
後はテストで及第点 とるだけなのだが、テストの問題が問題でした(°д°;)
問題は明日に伸ばすタイプなので、明日に更新します
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子育てブログ
某月某日
妻の生理が遅れている。
もう、ルーズソックスってかっこよくね? と今頃言い出すぐらいに遅れている
前回もにたよな事があったので、毎朝パンパンしつつ、ナプキンの装着の有無を確かめてガッカリする日々を過ごす。
3週間経過。
さすがにさすがになので、前回同様に薬局にて、瞬時に判断できる魔法の棒を購入する。
二回目なので、何の躊躇もなく、女子高生達の「やっちゃったよオジさん」的な視線も華麗にかわす。
しかし、ポイントカードを出すのは憚られた。早く袋にいれろ店員(;゚Д゚) 早く出たいんだYO!
この魔法の棒は、尿をかけて5分で判断できる優れものだ。
さっそくトイレに篭る妻。ドアの前で待つボク
「音聞くなー」
「聞きたないわい」
1分・・・2分・・・・・5分長! カップラーメンだと伸びてるぐらいに長い5分
ようやく出てくる妻。
差し出された魔法棒に線が二本出てるのを肉眼で確認。
妻とボクの顔に無数の斜線が出てるのを心眼で確認。
なんかもう、振り出しに戻るみたいな。。。
で、子育てボログをしようと思い立ったけど、思いつきで始めたので、いつまで続くかわかんないです^^;;;;;;
晴天の辟易その⑤
夜になり響くチャイム
ドアを開ければA君ママが立っており、
「ごめんねごめんね!」
と叫びながら入ってきた(^_^;)
先生から話を聞いたと。
うちにも説明したと先生の言葉を受けて来たそうな。
手にはアイスクリームを詰め込んだ袋が握られている
「これ、つまらない物やけど、お詫びに受け取って!」
アイスクリームなだけに、今までのわだかまりを溶かしてちょー、との潜伏メッセー
ジがあるんだろうけど、ボクにとってはアイスクリームなだけに、もう冷え冷え
な気分を拭いきれません。
受け取ると、わかった許して上げ――と、認識されるであろうし、儒学的見地から言って、三回は断らねば
しかし子供達が、親の心、子知らずで、小踊りして、てか子踊りしてアイスクリーム
を貰い受ける(^_^;;;;;
「ロン君ごめんね! これからもA君と仲良くしたげてね!」
「しゃーないなーいいよ」
なんて男前なんだロン( ̄□||||!!
我が子ながら実に気持ちのいい奴だ(*_*)
お前がそう言うなら、父はもう何も言わん。
何も言わんが、アイスを愛す子供達だったというオチ(寒! アイスなだけに寒!
晴天の辟易 その④
A君ママには、「目がいき届かなくてすいませんでした」と謝罪したらしい。
そこ誤って謝られたら、ロンがイジメてたみたいだし簡単に謝らんといてよ。て
か誤るなよく把握しろ
下校時の「お前あっち行け」と迫害した事については初耳だったらしく、証言し
た六年生も含めて事実確認してくれた。
次の日には全調査を終えていた。
なかなかに仕事が早い
秋の日の太陽の落ちるぐらいには早い
つるべを落とすよりは遅いけど(謎
結論として、教室では当たり前だけどイジメはない。
ただ、A君と同じ私立幼稚園からきてたB君が、ロンと馬が合うらしくすぐに仲
良くなったそうな。それがA君にとってはB君を取られたよな悲しい気分になっ
て、ロンを敵と認識して上司(ママ)に虚偽の認識をしたそうな。
証言した六年生も、「体育の時間に、A君がポツンと一人でいるのを見た」と言
っただけらしい。
んー、
おいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい
何その親子揃っての笑えないフィクションでっちあげ
いただけませんないただけませんなー
たとえ空腹だとしても、その不味い創作料理はいただけませんな
それでも箸ぐらいはつけて上げてと先生は言う
共働きで、祖父に子供任せきりなので、子供が心配で仕方ないと。
まあ分かる気持は分かるけど、他人を巻き込んじゃダメだ迷惑だしいい迷惑だし
いやよくないし
その祖父は妻とロンを睨みつけてたらしいし。
妻もA君を凝視して窺ったそうな
その結果、「ロンのママに怒られるロンのママに怒られる」と家で呟いてたらし
い
まあ、可哀想かな。
なんて思わないけど。
この後で先生がA君宅に様子を見に行くと。
その後でAファミリーが再来襲するわけだけど、ねむいので明日にでも書きます
晴天の辟易 その③
あるが、集団登校している六年生の証言がある。
まず裏をとってから文句つけてくる時点で、徹底交戦の構えとみた。
なあなあで済まして、以後気を付けよーねとする気はないと。
ふん上等だ
悪いが地の利も人の利もこちらにある。
先に先生に手を回したところで、逆にヒステリックな親だと思われてるだろう。
ん、勝てる。
負ける気は皆無で絶無
まず同じく集団登校してるハリーに事実確認しておく
ハリー「一年は早く帰ってるから知らん」
ボク「いや、学童だから一年でも遅いだろ」
ん、いやちょっと待て
一年と六年が帰る時間が同じなわけはあるまいて
ましてや学童に行ってるA君と直帰のロンが一緒に下校するわけねー
あんにゃろ、詐欺師のボクをペテンにかけるなんて百と三十五年早い(-_-#)
まず一つ崩れた
@は教室内にてイジメてると言うやつだが、これは先生に聞くしかない。
そして入学早々から受け持ちのクラスでイジメがあったなどと、先生が認めるはすがな
い。
ましてや次男のロンだ。
ありえねー
もうこれだけで勝ちは揺るがない。
既に問題は勝ち方へと移行した。
何しろ今後六年間付き合うわけだ。
ロンの学年は2クラスしか存在しない。
すなわちずーっと同じクラスになる可能性は無視できない確率だ。
ここはワンクッションおくべきであり、妻から先生に電話してもらう。
電話するのは女の仕事だ(偏見
晴天の兵役その②
気性の激しい妻は、その場ではじっと耐えていたが、やはり腹の虫が治まらない(この場合はグーグー泣くという意味ではないです
幼稚園時代のママ友に話して意見を聞きまわる。
しかしこれは相手を追い詰める事になりかねないので、冴えたやり方とじゃ言い難い。
当然だけど、こちらの視点で聞くし仲良しだし、A君のママイタイぞとなるわけで。
これで満足しちゃダメなのに。相手は先生を巻き込んでるんだから、先生にこちらの意見も言っておかないと
ボクは仕事中だったので、電話でそう指示する。
「先生にイチイチ苦情入れるよなイタイ親になりたくない!」
と言うが、相手がもう動いてるのに、
いや~ね~奥さん、聞きまたよ~的な井戸端会議して満足するな動け動け
A君ママが言うには、「ちゃんと子供に言うてか、明日にもう一度話を聞かして下さい! 先生はHRで言うと言ってたけど、個人的に呼び出してガツンと言ってほしいわ!」
なので、明日までに態勢整えて、必殺のカウンターを用意しとかないとなのに。
なんせロンが悪くないのは明白だし。
親じゃなく、第三者的な視点から見ても、ロンは気のいい男だ。
そもそもイジメなんて。新一年なのに、そんな単語を軽々しく使ってほしくない。
イジメはそんな、そんな生易しいもんじゃない。
晴天の辟易
子育てブログを始めようかなと。
キッカケはあるので、それを最初に記事にするのがスマートな導入なんだろうけど、
事件勃発なので、そこから書きたいと思います。
次男のロンが入学式を含めて3日ほど通学したある日、A君のママが通学時に待ち構えていました
A君データー
知り合い度: だれ、あの人?レベル
兄弟:無し
両親:二人とも健在だが、共働きにて学童保育
備考:私立幼稚園出身なので、公立幼稚園出身の子供となじんでいない
A君ママの主張
夏男がA君をイジメている。A君がママさんの職場に泣きながら電話してきたそうな。
学校でも嫌な事を言ったり、帰宅時に「お前は後ろ行ってろ!」と言われた等
先生にも連絡したし、帰宅時の事は一緒に帰ってた6年生に証言してもらったから!
と言う事があった。ロンに直で迫ったらしい。「言うたんか!」みたいに
と、
妻から電話があったわけだけど。
3日かそこらで、新一年生がイジメなんて、この社会もそこまで行きついてないだろうに。
そもそもロンはそんな事はしない。
性格的には三国志の張飛タイプだけど、正義感は強いし、兄弟の中でも一番優しい。
そんなイジケた事はしないように育てたはずだ。
ロンの主張
A君が先生の話し聞かないで、机の上に乗ったり、お尻出したりしたから「そんなんしたらアカン」と言うただけ
帰宅時にそんなの言うてない
ともかく相手は先生に手を回して先手を奪って足場を固めてきた。
イニシチアブはもうないけれど、安易に子供に謝らせたりしない。なんかおかしいし。
しばくは戦時となりそな予感です