みよしです
これの続き
親だから、歳上だから、自分より
経験があるからという理由で
「頼んでないのに」勝手にしてくる
アドバイスについては
受け取る必要なくて。
あなたが
「こんな風になりたい!
この人のような人生を送りたい!」
って思ってる人の助言を聴こう
という話をしたけど。
今日はアドバイスを聞き流せなくて、
イライラする!
今日はアドバイスを聞き流せなくて、
イライラする!
例えば親からのアドバイスなんかは
まさにこれ。
他人からアドバイスされても、へー?
って受け流せるのに、
同じ内容を親から言われたら、
腹が立ったり悲しくなったり、
ショック受けたりする事ない?
これは
あなたと相手との、
関係の親密さがもたらすもの。
その場合、即言葉で殴り返して
喧嘩するのも方法の一つ。
だけど、直接言葉で殴り返す事が
出来ないときは、その人と別れてから
「書く」 をオススメします。

みよしも親から訳知り顔のアドバイス
関係の親密さがもたらすもの。
その場合、即言葉で殴り返して
喧嘩するのも方法の一つ。
だけど、直接言葉で殴り返す事が
出来ないときは、その人と別れてから
「書く」 をオススメします。

みよしも親から訳知り顔のアドバイス
されたことがあるんだけど。
その時は、ほんと勢いよくノートした。
腹の立つ自分の感情を、殴り書いて
吐き出しまくった。
んで。
その時は、ほんと勢いよくノートした。
腹の立つ自分の感情を、殴り書いて
吐き出しまくった。
んで。
落ち着いた後、親の生育歴、
これまで生きてきた時代、現在の生活。
持ってるであろう価値観と性格を
書き出して
これまで生きてきた時代、現在の生活。
持ってるであろう価値観と性格を
書き出して
「何故」「どんな気持ちで」
アドバイスしてきたかを想像してみた。
アドバイスしてきたかを想像してみた。
したらさ、
あれ? あの人ら、もしかして
あの人らなりにみよしの事が好き?
もしかして、あの人らなりの
これは…………心配??
ってのが浮かび上がってきて。。。
要らないアドバイスをしてくる背景には
彼らなりの「愛」があった。
自分のもつ感情と
自分のもつ感情と
親の想いとの開き具合に
呆然としたよね

それがわかってから、
要らないアドバイスされても
そこまで腹が立たなくなった。

相手はあなたを好きで、
あなたの助けになりたくて、
あなたに喜んでもらいたくて。
あわよくば、
あなたから感謝されたくて、
尊敬されたくてアドバイスしてる。
驚くことに、根本に
「愛」 があるケースがある。

それがわかってから、
要らないアドバイスされても
そこまで腹が立たなくなった。

相手はあなたを好きで、
あなたの助けになりたくて、
あなたに喜んでもらいたくて。
あわよくば、
あなたから感謝されたくて、
尊敬されたくてアドバイスしてる。
驚くことに、根本に
「愛」 があるケースがある。

あ、モチロン愛とか以前に
私が解決してあげなきゃ! って
いうおせっかい大好きな人。
または、あなたに認められたい!
褒めてほしい! という
褒めてほしい! という
承認や賞賛を求めてる人の場合もある。
その時は、この人おせっかい大好き
その時は、この人おせっかい大好き
なんだな? 私にアドバイス出来て
めっちゃ満足したろ?
よかったね?? って気持ちを込めて
「そうなんですねー」って言っとく。
褒めてほしいのかな? って人には、
あなたがその人に愛情があるなら
(その助言全っ然いらないけど)
よかったね?? って気持ちを込めて
「そうなんですねー」って言っとく。
褒めてほしいのかな? って人には、
あなたがその人に愛情があるなら
(その助言全っ然いらないけど)
「ありがとー」 って言っとく。
愛情がないなら
愛情がないなら
(その助言ミジンコ程もいらねえ!
って気持ちを込めまくって)
「ハア、ソウナンデスネー」
と適当に返事して、
と適当に返事して、
その人からは極力距離を取ろう。
そんでね。
そんでね。
相手に愛があろうがなかろうが
自分が
要らないな? って思う
アドバイスなら、
受け入れる必要ないよ。
自分で決めて、選んでいい。
アドバイスしてくる人は、
「親切、愛情、その人が持つジャッジ」
からその行動をしている場合がある。
・不要なアドバイスとわかっているのに
聞き流せない、いらついてしまう場合は
「書く」
(その人に対する、自分の感情、
「親切、愛情、その人が持つジャッジ」
からその行動をしている場合がある。
・不要なアドバイスとわかっているのに
聞き流せない、いらついてしまう場合は
「書く」
(その人に対する、自分の感情、
怒りやもやもやを吐き出しきる)
・そして妄想でいいので
「アドバイスしてくる人の
・そして妄想でいいので
「アドバイスしてくる人の
背景を想像する」
(その人の理由を知る)
このステップを踏んでから、
殴り返すかどうかを決めてもいいかも。
要らないアドバイスを受けた時
よかったら思い出してみてね。
あなたの日々が少しでも
心地よいものでありますように。
(その人の理由を知る)
このステップを踏んでから、
殴り返すかどうかを決めてもいいかも。
要らないアドバイスを受けた時
よかったら思い出してみてね。
あなたの日々が少しでも
心地よいものでありますように。




