更新滞っちゃいました。わたしは今ものすごーく緊張していますっ。
なぜなら今夜、京都に出発するからです。
明日は、京都在住の高校の友人宅に泊めてもらい、いよいよ明後日は久しぶりの彼とのご対面。
彼と仲良くなったのは、あの秋の雨の北海道。
一人旅をしていた私と、友達と2人でツーリングをしていた彼は、同じユースホステルの宿泊客。
ユースを出発する朝に、北の国からファンの彼に話しかけて、五郎の石の家を見にいこうと誘ったんだっけ。
天気があいにくの雨で、やむまで売店でソフトクリーム食べながら雨宿りしたの。
彼の仕事の話、自分の将来について考えていること・・・普段しゃべらないようなことまで話せたのは、旅の力でしょう。
宿に帰ってからも、「気が合う」ことを認識した私たちは、連絡先を交換して、いつかの再会を願ったのでした・・・。
なんだか安っぽい小説みたいな話だなぁ
私に彼氏がいることは彼は知ってる。(旅の途中、指輪つけてたからね)
それでもお互い気に入ってしまうのは、きっとなにかあるんでしょう。
一時の情熱かもしれないし、本当に相性がいいのかもしれないし、生前は家族だったのかもしれない。
しかし、どうして私が彼に気に入られてるってわかるかって?
自意識過剰かもしれないけれど、彼からのメールで「あなたにステキな彼氏さんがいなかったら、ボクが立候補したいのに」って来たってのが決定的だったんです。
うーん、勘違いかなぁ。
まぁそれもこれも、明後日になったらわかるよ、きっと。
なぜなら今夜、京都に出発するからです。
明日は、京都在住の高校の友人宅に泊めてもらい、いよいよ明後日は久しぶりの彼とのご対面。
彼と仲良くなったのは、あの秋の雨の北海道。
一人旅をしていた私と、友達と2人でツーリングをしていた彼は、同じユースホステルの宿泊客。
ユースを出発する朝に、北の国からファンの彼に話しかけて、五郎の石の家を見にいこうと誘ったんだっけ。
天気があいにくの雨で、やむまで売店でソフトクリーム食べながら雨宿りしたの。
彼の仕事の話、自分の将来について考えていること・・・普段しゃべらないようなことまで話せたのは、旅の力でしょう。
宿に帰ってからも、「気が合う」ことを認識した私たちは、連絡先を交換して、いつかの再会を願ったのでした・・・。
なんだか安っぽい小説みたいな話だなぁ

私に彼氏がいることは彼は知ってる。(旅の途中、指輪つけてたからね)
それでもお互い気に入ってしまうのは、きっとなにかあるんでしょう。
一時の情熱かもしれないし、本当に相性がいいのかもしれないし、生前は家族だったのかもしれない。
しかし、どうして私が彼に気に入られてるってわかるかって?
自意識過剰かもしれないけれど、彼からのメールで「あなたにステキな彼氏さんがいなかったら、ボクが立候補したいのに」って来たってのが決定的だったんです。
うーん、勘違いかなぁ。
まぁそれもこれも、明後日になったらわかるよ、きっと。