昔々、脊椎という所に『神経』という王国が在りました。
その国は『足』や『腕』、他にも様々な場所を統治していました。

そして2010年の中頃に、『神経』が統治している内の『右足』が何者かに占領されてしまいました。

これを聞いた王は、MRIで実態を調べました。

するとこれは『脊椎』の一部である『椎間板』によって占領されているという事が分かりました。

そして王は外部に助けを求めました。

そうして、『椎間板』に対して制裁(投薬)が開始されました。


それから王は「制裁のみで終結するだろう」と考え、制裁のみを続けていきました。

それから1年半経過しました。
その間『右足』からは便も無く、ブラックボックスと化していました。

再び王はMRIで 調査しました。
すると驚いたことに『椎間板』の勢力は制裁でも全く衰えていなかったのです。

これに王は、「良い機会だ」と武力の行使(手術)を決めました。

そうして『椎間板』は滅ぼされ、世界は平和になりました。

めでたしめでたし


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結局、オペになりました。
さらに直前にも検査入院もあるおっ(^ω^)
な展開で、
3/13:登校
3/14:卒業
3/15:検査
とかネタ過ぎてワロえない