日常を愛で彩るあなたへ
今日はまず、お礼を言わせてください(#^.^#)
昨日のブログが2記事とも、自己啓発・カウンセリングジャンルにて、
それぞれ77位と228位に、ランクインしておりましたーーー(≧▽≦)
嬉しいですっっっっ!!!!
コメントをくださった、asukaさん、けいこさん、an mie(麗)さん
イイねをポチッと押してくださった皆さま、
アカウント持ってないからいいね押せないけど、いつも見に来てくださる皆さま、
たまたま目に留めて読んでくださった皆さま・・・
福岡で開催された「運気を上げるブログ塾」にて、気持ちの持ち方や、波動、具体的なやり方まで、
熱い想いと一緒に伝えてくださった、田宮陽子さんと西田普さん、
アメブロ運営スタッフの皆さま、
目に見える方から目に見えない存在の方々まで、、、
本当に、ありとあらゆる方々のお陰です!!
本当に本当に、ありがとうございました!!!とっても幸せで~す\(*^▽^*)/
・・・・ってことで、「ハイ!この喜びと感謝は、只今、過去のものになりました❤」
こういう嬉しい事が会った時にはね、
盛大に喜ぶと、また次に喜ばせてくれるような事を、宇宙さんが用意してくれるようになっているそうです♪
小さな喜びにでも、ちゃんと気づいて喜んでくれる人のところに、喜びはまたやってきたい。
なぜなら、「あなたの笑顔が、好きだからーー!」
ってことで、関連して今朝のエピソードなんですが、
今朝登園前、娘がこどもチャレンジの体験版の案内が入った封筒を見つけました。
中身は年中さん向け体験セットとして、
たいけんDVDと、とけいマスターくるくるみほんと、キッズワーク体験版が入ってる模様。
「開けていい?♪」と聞かれましたが、もうすぐ家を出る時間だったので、
「帰ってから一緒に開けよう!」と言いました。
すると娘が、「今日帰ってくるの楽しみ~~~(≧▽≦)」って、事あるごとに何度もつぶやくんですよ。
さすが5歳児!心の声がダダ漏れ状態で、可愛らしいです(#^.^#)
そう期待されちゃうと、母としては、「え?なになに、そんなに楽しみなの?!」
「え、じゃぁ、大好物のおやつとかもあったら、さらに喜んじゃったりしちゃうわけ??❤」
とか、自然にプラスアルファを与えたくなってしまうんですね~。
実は、これがこの世の自然な姿なのです。
私たちはもともと、「愛と光」でできている切り離せない1つの存在でした。
The Oneと呼ぶそうです。バシャールの本に書いてありました。宇宙や神さまと表現するとイメージしやすいですよね。
私という人間は、もともと神さまであり、この地球に、さまざまな体験をしにやってきました。
感情体験ツアーとでも名付けましょうか。
わたし=宇宙や神さま
ということは、私が「なんとなく自然に思っちゃう事」って、
宇宙や神さまも、当たり前にそういう風に思って、動いてくれそうじゃないですか?
前にもお伝えしたことありますが、
子供=自分。
親である自分=宇宙
なのだと、仮定してみてください。
子供に愛情を注げば注ぐほど、優しい眼差しを向け、与えれば与えるほど、
この世界がどんなに温かく優しい場所で、この宇宙が、どんなに自分のことを愛で包んでくれているかが、
体感として、分かるから、信頼できる。
信頼できるから、安心して生きられる。
今は分かりやすいように子供を引き合いに出したけど、子供=外側です。
自分以外のものは全て「外側」。
「あなたが、あなたの外側を、どう見ているか?」
と
「あなたが、この世界・この世の中をどういうものだと信じているのか?」
は、完全にイコール、同じなんです。
そしてそれがそのまま、本当に、あなたの住む世界となります。
この事実は・・・・ある意味怖いよね(;´∀`)
愛と光そのものの、宇宙や神さま的な在り方があります。
その逆の在り方って何でしょう?
答えは、「比べる事」。
すべての不幸は、「比べる事」と「経験からの思い込み」によって生み出されると言っても過言ではない気がします。
(本当は物事は「空」であり「ゼロ」ですが、便宜上”不幸”というものがあるとします)
「比べる事」と「経験からくる思い込み」を、掴んで離さない。大事に抱え込んでいることで、
「愛と光目線」とは逆の目線で、自分自身が世界を見るようになる。
↓
そういう世界の出来上がり。
「比べる事」から生み出される、「劣等感」や「優越感」も、素晴らしい感情です。
この世に、「ムダな感情」なんて、ただの1つもありません!
怖がらずに、嫌がらずに、全部にOKして感じきってください。味わってください。
私たちは、それをやりに、この世に生まれてきています。
た・だ・し!!
腐らせるまで持ち続けない方がいい!
今回、私はランクインさせていただき、嬉しかったです。
そして大いに喜び、それを表現しました。
そこで「ハイ!おしまい」で、過去にする。
喜びの浸り過ぎ、掴み過ぎは、「優越感」を生み出します。
それを握りしめて離さないでいると、やがて腐っていき、
「劣等感」、「愛と光とは対極の世界づくり」へと向かっていくんです。
みんなのお陰でもらえたせっかくの喜びを、そんな風には使いたくない。
だから私は大いに喜び・表現した後は、さよならする。
外側の幸せと不幸せは、窓の外を流れていく風景でしかない。
自分の内側を、映し出している風景。
鮮度抜群なうちに存分に味わって、全部にありがとうって言ってさよならしていく。
「愛と光の本来の目線で、世界を見続けていくんだ!」という気持ちを持ち続ける。
私はそんな事を、大切にしています。(*´▽`*)
今日も数あるブログの中からこちらにお立ち寄りいただき、ありがとうございました!
たくさんの魂が、「比べる事」の鎖から解き放たれて、
それぞれの愛と光の世界を、自由にのびのびと創造していくことを、私は期待しています(*´人`*)
