昨日、『日本の神様カード』著者の大野百合子さんが、
このブログに読者登録してくださいました!!!

▼Yuri's Hayama Diary
http://ameblo.jp/iunityyuri/

しかも、温かいメッセージまでいただいてしまいましたドキドキ

これからも、がんばってブログを更新しなくては音譜

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「明日7月3日に、世の中に対して発するべきメッセージを3枚の
カードに託して下さいませ」


とお伺いしてみたところ、現れたのは…

意富加牟豆実命(おおむかむずみのみこと)さま

大山津見神(おおやまつみのかみ)さま

木花之佐久夜毘売(このはなのさくやひめ)さま



あら、大山津見神さまと木花之佐久夜毘売さまは父娘でご登場です目

今日のメッセージを読み解くと…


自分を守ろうとして、かたくなに心に壁を張り巡らせていませんか?
かつての失敗、つらかった経験…。
過去の事は、すっぱり断ち切ってしまいましょう。
リラックスして、ありのままの自分でいてください。
あなたは、あなたのままで大丈夫です。


ワールドカップの日本代表選手、すばらしい試合を見せてくれましたね。
パラグアイ戦のPKを外してしまった選手の事が気がかりでしたが、
昨日の帰国会見では清清しい表情をされていました。
きっと、もう過去はもう吹っ切って、前を向くことにしたのでしょう。
私たちも、彼の様に気持ちの切り替えを上手にしていきたいものですね。

今日のメッセージが、このブログに訪れてくださったみなさまの
励みになれば幸いです。

今日も読んでくださってありがとうございました。



本日は、いつもと違い、夜に神様にお伺いしてみました。

「明日7月2日に、世の中に対して発するべきメッセージを3枚の
カードに託して下さいませ」


すると現れたのは、

志那都比古神(しなつひこのかみ)さま

経津主神(ふつぬしのかみ)さま

八雷神(やついかづちのかみ)さま



経津主神さまも八雷神さまも、簡単に言ってしまうと
「迷いを断ち切る」というメッセージになってしまうので
少し悩みましたが、3枚のカードのメッセージを組み立てると
↓このようになるかと感じました。


いま、必要な情報やメッセージは届いているのに、
それを受け入れることを恐れ、気づかないふりをしているのでは
ありませんか?
目を覚まし、決断しましょう。
恐れることは、なにもないんですよ。



…今、これを書きながら、自分にも思い当たることがあると
気がつきました。

自分で書いたメッセージがぴったり過ぎて鳥肌が立ちます。

私自身へのメッセージを求めたわけではないのですが、
当然の様に私も“世の中”の一部ですので、この神様からの
メッセージに該当する要素があったのですね。

きっと私のブログを読んでくださる方は私と目に見えない
ご縁がある方だと思いますので、やはりよく思い返せば
上記のメッセージに思い当たる要素をお持ちなのでは
ないでしょうか。


人は、必要な情報にめぐり合えるようになっていますものね。


今日のメッセージが、このブログに訪れてくださったみなさまの
励みになれば幸いです。

今日も読んでくださってありがとうございました。





昨日の記事では偶然からカード3枚のリーディングに
なりましたが、意外としっくりきたので暫く
このスタイルにしてみようかと思います。

一枚だけだと、私の解釈が入る余地も無く、ただ単に
カードの意味を転載するだけになっちゃいますからね。。。

で、今日は

「明日7月1日に、世の中に対して発するべきメッセージを3枚の
カードに託して下さいませ」


とお願いしてみました。

すると現れたのは

綿津見三神(わたつみのさんしん)さま

石長比売(いわながひめ)さま

火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)さま


でした。

この3枚のカードを私なりに解釈すると、↓こうなりました。

人の顔色を窺ったり、相手に合わせる必要は無いんですよ。
自分の心をじっと見つめて、ハートがイエスと言った時だけ、
そう答えてください。
それを不安に思うことはありません。
安心してください。
そして、今までのあなたに不本意な態度を求めてきた相手も許しましょう。
相手と、その状況に甘んじていた自分自身を許し、新しい関係を築きましょう。



このメッセージが、このブログに訪れてくださったみなさまの
励みになれば幸いです。

今日も読んでくださってありがとうございました。
「明日6月30日に、世の中に対して発するべきメッセージを下さいませ」

とお願いしながらカードをシャッフルしている最中、3枚のカードが
零れ落ちてきました。

大屋毘古神(おおやびこのかみ)さま

八雷神(やついかづちのかみ)さま

石長比売(いわながひめ)さま



この3柱さまを心にとどめつつ、改めてカードをきって
一枚引いたところ、やはり現れたのは八雷神さまでした。

出会うカードに偶然はなく、すべて必然なのがこの
『日本の神様カード』の良いところですね。

八雷神さまだけでなく、大屋毘古神さま石長比売さますべての
3枚のカードを総合して私なりに判断するならば…


私たちが今のような状態になっているのは、自分自身の内側に原因があります。
その原因となっている古い習慣を、手放してしまいましょう。
手放すことを、恐れることはありません。
日本の神々があなたの恐れを打ち砕くサポートをしてくれます。
安心して手放し、地に足の着いた行いをなしましょう。



…こんなところでしょうか。

このメッセージが、このブログに訪れてくださったみなさまの
励みになれば幸いです。

今日も読んでくださってありがとうございました。



「明日6月29日、世の中に対して発するべきメッセージを下さいませ」

と神様にお願いしてみたところ、またまた現れたのは
天児屋命さまでした叫び

▼天児屋命
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%85%90%E5%B1%8B%E5%91%BD

天児屋命さまがたびたび現れるのは、私に…というよりも
世の中全体に彼のメッセージが必要だからなのでしょうか。

『日本の神様カード』付属のブックレットに書かれている、
天児屋命さまのメッセージを一部転載させていただきます。


自分の声に耳を傾けなさい。
自分の言葉を、よく聞きなさい。
(中略)
言葉の持つ力を決しておろそかにしてはいけません。

ただ自らの内にある輝く光である魂を見つめなさい。
魂の声に耳をすませれば、光の道が見えてきます。
私はあなたの声が天に届くのを、そして、神の声があなたに届くのを助けましょう。


※ここまで※

自分の声は、呪文となって自分に跳ね返りますからね。
常にポジティブな言葉を発していたいものです。



このブログをオープンした昨日は、満月で月食の当日だったようですね。
偶然とはいえ、素敵なタイミングでした。

その翌日である本日27日は、『菊理媛神(くくりひめのかみ)』に
お会いしました。

▼菊理媛神
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%8A%E7%90%86%E5%AA%9B%E7%A5%9E

この女神様は、白山(はくさん)さんとも呼ばれ、日本全国の
白山神社で奉られています。

黄泉平坂で、イザナミ命(死後の世界)とイザナギ命(現生)の
間を取り持ったことから、イタコやシャーマンの先祖のような
神様とも解釈されているようです。


やっぱり私が昨日書いたように、神様の言葉をシャーマン的に
発信していこうという考えは間違ってはいなかったようです。
菊理媛神さまに背中を押していただけました。

これからも、自信を持って発信していきたいと思います。

余談:そういえば私の実家の一番近くにあるのが白山神社でした。
更に、大学卒業の卒論で書いたのが、シャーマニズムに関して。
文学系の選考だったのに、無理やりこじつけてそんなことを
書いていました。
やっぱり、いつかはこういう道に辿り着く運命だったのかな…?


どういうスタイルで書いていくかまだ固まっていないので、
とりあえず『日本の神様カード』で自分が引いたカードを
ご紹介しますね。


私が神様カードに問いかける時に、よくお世話になるのが
『天児屋命(あめのこやねのみこと)』さまです。

▼天児屋命
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%85%90%E5%B1%8B%E5%91%BD

天岩戸伝説にも登場する、祝詞の神様ですね。
言霊信仰のルーツとも言われています。

とある本によると、祝詞とは“神と人のコミュニケーションの手段”
捉えることができるようです。


実は私、海外移住前は物書きの端くれみたいなことをしていました。
わずかながら文章でギャラをいただける立場にいたんです。

ですので、確かに“言霊”というか言葉の力を身近に感じてはいました。

そして、ここ最近の自分の中でのスピリチュアリティの目覚め。


天児屋命さまのカードを頻繁に引くことをどのように解釈するべきか
思いあぐねていたのですが、とりあえずこのようなブログの形態を
とって発信してみることにしました。


調べてみると、つい2ヶ月くらい前にも、同じく『日本の神様カード』を
使った占いのブログを開設されている方がいらっしゃいました。
( http://ameblo.jp/nihonnokamisama/ )


もしかしたら日本の神様たちのほうが、私たちの潜在意識に働きかけて、
こういった神さまのメッセージを届けようとしているのかもしれませんね。

だとしたら、私も喜んで媒体(メディア)としての役割を
果たしたいと思います。


目指す方向もわからずに大海原に漕ぎ出してしまったブログですが、
末永くお付き合いいただければ幸いです。


よろしくお願いいたします。