ルーブル美術館でも、モナ・リザは、はずせません!

 

できるだけ開館と同時に入り、一番にめざしました。

 

モナ・リザと言わず、現地では「ラ・ジョコンター」と言っているようです。

 

館内地図で「ラ・ジョコンター」を見つけ、部屋の入り口に列を作って並びます。

 

モナ・リザは、有名で世界中の人が見に来るからでしょうか、別室で、一つだけ展示

 

されています。ですので、たぶん開館9時、モナ・リザの部屋が開いたのが、10時

 

くらいでした。

 

 

 

 

蛇行して列が進み、絵は小さめですが、他の絵と同じくフラッシュを

 

たかなければ写真もOKです。

この距離感がいいです。

 

これは、モナ・リザの部屋内です。

 

日本だと名画が来ても、群衆の中で動きながら、数秒で動かなければなりません。

 

この後、かなり近く、最前列まで行けます。また写真を撮り、自撮りで一緒に写真を

 

撮る人もいました。

 

本物の出すオーラのすごいこと。本当に来たんだなと思いました。

 

 ぜひ皆さんも堪能してきてください!

 

。。。。。

 絵の近くは、みんな写真を撮りまくっているので、どうしても接近してしまいす。

 

そこには、たぶん日本のように、警備員さんはいなかったように記憶しています。

 

 どうか、スリなどの犯罪には気をつけてください。人混みの中でどうしても絵の方に注意がいきます。スリはすぐ隣の人かも?ぐらいの方がいいのかもしれません。